転職で失敗しない方法

ホワイト企業とブラック企業の違いを両方経験した目線から徹底比較

ホワイト企業とブラック企業の違を 両方経験した目線から徹底比較
転職希望者
転職希望者
ホワイト企業とブラック企業の違いって色々聞くけど、どう違うのかわかりやすく知りたい!

 

ポチのすけ
ポチのすけ
ホワイト企業とブラック企業の違いって、労働時間とか、休めるかなど、個別に聞いたことはあっても、違いを一覧にしたものってなかなかないので、全体像を把握しにくいですよね。

 

ブラック企業とホワイト企業両方に勤めたポチのすけ(@pochinosuke1)です。

 

本記事では、

ブラック企業を2社経験したのち、ホワイト企業に転職したぼくが、それぞれの違いについて、一覧にして紹介していきます。

また、ホワイト企業でもブラック企業でも変わらない点や、入社前の見極め方についても解説していきます。

それではご覧ください。

 

転職で失敗しない方法の詳細記事はこちら

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ホワイト企業とブラック企業の違いを徹底比較

違い

 

ホワイト企業とブラック企業の違いは、大きく分けて、以下の14つに分けられます。

 

  1. 労働時間の長さ
  2. 残業に対する扱い
  3. 有給休暇などの休みの取りやすさ
  4. オンとオフのメリハリのつけ方
  5. 社員や仕事に対する投資を行うかどうか
  6. 離職率
  7. 辞めやすさ
  8. 有事の時の社員への考え方
  9. 社員に対する信頼
  10. 社員への洗脳
  11. パワハラをはじめとした、ハラスメントの有無
  12. ノルマが達成可能かどうか
  13. 社員が権利を主張する時の対応
  14. スキルが身につくかどうか

 

また、ホワイト企業とブラック企業それぞれについては、以下の記事でも紹介しています。

 

ホワイト企業の詳細記事はこちら

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ブラック企業の詳細記事はこちら

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それでは、見ていきましょう。

 

違い①労働時間の長さ

 

ホワイト企業とブラック企業では、残業時間を含めた労働時間の長さが違います。

 

労働時間の長さ

 

ホワイト企業・・・残業が少ないため、労働時間が短い。

 

ブラック企業・・・残業が多いため、労働時間が長い。

 

ホワイト企業とブラック企業で差がつく原因は、残業時間の長さ

この差がなぜ出るかというと、勤務時間に対する意識が違うためです。

 

例えば、9:00~18:00の勤務時間の場合の勤務時間の考え方

 

ホワイト企業・・・営業する時間かつ、リスト作成や資料作成、会議など仕事に関わることを行う時間

 

ブラック企業・・・営業する時間(リスト作成や資料作成、会議などは勤務時間外に行う)

 

このような考え方があるので、ホワイト企業の労働時間が短いのも納得ですよね。

 

違い②残業に対する扱い

 

ホワイト企業とブラック企業では、残業に対する扱いが違います。

 

残業に対する扱い

 

ホワイト企業・・・残業が少ない、かつサービス残業禁止。残業がある場合は残業代が全額支払われる。また、勤怠記録をきちんとつけられるシステムを導入している。

 

ブラック企業・・・サービス残業が常態化し、残業代をみなし残業に含めてきちんと支払わない。勤怠記録を残さないために、自分のハンコを押すだけの勤怠をつけている会社もある。

 

ホワイト企業とブラック企業の差は、法令を守る意識の差です。

当たり前ですが、法律は守らなければいけません。

社員を雇う会社側の方が立場が強いので、社員が不当な扱いを受けないように労働基準法があります。

労働基準法では、残業時間には残業代が発生すると決められています。

  • 会社は、従業員に残業させた場合、通常の時給に「1.25倍」の割増率をかけた残業代を支払わなければならない。

参照:労働基準法第37条1項

 

ホワイト企業はちゃんと法律を守ったうえで会社を運営しているということです。

 

違い③有給休暇などの休みの取りやすさ

 

ホワイト企業とブラック企業では、有給休暇などの休みの取りやすさが違います。

 

有給休暇などの休みの取りやすさ

 

ホワイト企業・・・有給休暇が取りやすく、体調が悪い時に休める。

 

ブラック企業・・・有給休暇が取りにくく、体調が悪い時も休めない。

 

違いは、社員に対する考え方と、法令順守しようとしているかになります。

 

労働基準法では、

  • 入社日から6ヶ月が経過していること
  • 全労働日の8割以上出社していること

という2つの条件を満たす全ての労働者が、有給休暇を取る権利を持っていることが定められています。

参照:労働基準法第39条

 

そのため、上記の条件を満たしていれば、理由に関係なく有給休暇を取ることができますし、たとえ申請時に言った理由と別の使途で有給休暇を利用したとしても、労働者の自由です。

なぜなら、

「休暇をどのように利用するかは、使用者の干渉を許さない労働者の自由である」

という「年休自由利用の原則」があるからです。

参照:「林野庁白石営林署事件」昭和48年3月2日最高裁

 

よって、社員のプライベートの充実も考えつつ、法律を守ろうとしているのがホワイト企業になるということです。

 

違い④オンとオフのメリハリのつけ方

 

ホワイト企業とブラック企業では、オンとオフのメリハリのつけ方が違います。

 

オンとオフのメリハリのつけ方

 

ホワイト企業・・・休みの日はきちんと休めて、休憩時間もちゃんと休める。

 

ブラック企業・・・休みの日に電話がかかってくることもあり、休んだ気にならないのと、休憩時間も仕事をしなければならない場合がある。

 

違いは、社員に対する考え方と、法令順守しようとしているかになります。

 

社員を雑に扱うような会社だと、休日でも休憩中でも働けと言わんばかりの対応をしてきますが、そもそも休みを取るのは法律で守られた労働者の権利

休日は休みの日なので、電話対応といえど、時間外労働になります。

なので、電話が来ても、出る必要はありません。

 

労働基準法では、休日に仕事をした場合、割増賃金を支払うと決まっています。

  • 会社は、従業員に休日労働させた場合、通常の時給に「1.35倍」の割増率をかけた割増賃金を支払わなければならない。

参照:労働基準法第37条1項

 

また、休憩に関しても、労働基準法でルールが決まっています。

  • 6時間以上8時間未満の勤務時間であれば、少なくとも45分間の休憩を取る必要があります。
  • 8時間を超える勤務なら、少なくとも1時間を越える休憩時間が必要です。

参照:労働基準法 第34条1項

 

ブラック企業は、仕事の忙しさを言い訳にして、オンとオフのメリハリをつけないことを当たり前のように行ってくるので注意が必要です。

 

違い⑤社員や仕事に対する投資を行うかどうか

 

ホワイト企業とブラック企業では、社員や仕事に対する投資を行うかどうかが違います。

 

社員や仕事に投資を行うかどうか

 

ホワイト企業・・・社員に対して、仕事に必要なものを会社負担できちんと与える。

 

ブラック企業・・・社員に自腹を切らせたり、仕事に必要なものをきちんと与えないことがある。

ぼくは、ブラック企業にいた時、以下のような待遇でした。

  • 営業にすら会社ケータイを持たせない(持たせても、通話料は社員負担)
  • 名刺代は給料から天引き
  • 住宅地図は社員で割り勘
  • 一人一人にパソコンを与えない
  • 駐車場に車を停めてはいけない

 

なぜ違いが出るかというと、社員に対する考え方が違うからです。

社員をただの駒としか考えないブラック企業では、会社負担を極端に嫌がりますが、ホワイト企業では、社員への投資は成果を上げるために必要だとわかっているため、ここまで違いが出ます。

 

違い⑥離職率

 

ホワイト企業とブラック企業では、離職率が違います。

 

離職率

 

ホワイト企業・・・社員から見てメリットが多いため、自然と離職率が下がる。

 

ブラック企業・・・デメリットが多いため、離職率が高い。また、3年未満の離職率が高い傾向にある。

 

離職率は、ホワイト企業とブラック企業のメリットの差により、明らかに差が出ます。

 

違い⑦辞めやすさ

 

ホワイト企業とブラック企業では、辞めやすさが違います。

もちろん、どちらも引き止めはありますが、以下のように違いがあります。

 

辞めやすさ

 

ホワイト企業・・・辞めるときは引継ぎをしてきちんと辞められる。

 

ブラック企業・・・簡単に辞めさせず、その場しのぎの良いことを言って続けさせようとしたり、引き継ぐ後任を準備しなかったりする。ひどいところでは、退職届を受理しない会社もある。

 

ブラック企業をなかなかやめられずに大変だった経験については、以下の記事で書いています。

ブラック企業を辞めにくかった詳細記事はこちら

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違い⑧有事の時の社員への考え方

 

ホワイト企業とブラック企業では、有事の時の社員への考え方が違います。

最近は異常気象による台風や集中豪雨などの悪天候も多くなっています。

 

有事の時の社員への考え方

 

ホワイト企業・・・社員の安全を第一に考え、無理に出勤させないのと、帰れなくなる前に業務終了として帰宅させる。

 

ブラック企業・・・社員の安全より会社の利益が優先のため、悪天候でも通常通り仕事をする。
交通機関が止まると、ようやく帰宅することができる。

 

ブラック企業では、交通機関が止まるとようやく帰宅命令が出ることがありますが、交通機関が止まったら帰れませんよね(笑)

 

違い⑨社員に対する信頼

 

ホワイト企業とブラック企業では、社員に対する信頼が違います。

社員を信頼して仕事を任せるのか、社員を監視しようとしているのかどうかになります。

 

社員に対する信頼

 

ホワイト企業・・・社員を信頼して、監視しようとはしない。

 

ブラック企業・・・社員を信用していないため、あの手この手で監視しようとしてくる。
例えば、頻繁に電話をかけて状況を確認したり、ボイスレコーダーを持って営業させたりする。

 

違い⑩社員への洗脳

 

ホワイト企業とブラック企業では、社員への洗脳をするかどうかが違います。

仕事にのめりこむことは時には必要ですが、社訓をお経のように唱えるような、度を越えた仕事への思いは、洗脳でしかありません。

 

社員への洗脳

 

ホワイト企業・・・社訓の読み上げであったり、朝礼が宗教化することはない。

 

ブラック企業・・・朝礼での社訓読み上げなどを日常的に行うことで洗脳しようとする。

 

洗脳されてしまうと、周りが見えなくなり、冷静な判断を下せなくなるため、洗脳されてはいけません。

 

違い⑪パワハラをはじめとした、ハラスメントの有無

 

ホワイト企業とブラック企業では、パワハラをはじめとした、ハラスメントの有無が違います。

 

ハラスメントの有無

 

ホワイト企業・・・ハラスメントが起きる可能性が低い。(ただし、変な上司に当たってしまうと、ハラスメントが起きる可能性あり)

 

ブラック企業・・・目標数字達成について、人格否定を含むハラスメントが横行。

 

特に、営業ノルマへの達成について、ハラスメントが横行するのがブラック企業になります。

 

違い⑫ノルマが達成可能かどうか

 

ホワイト企業とブラック企業では、ノルマが達成可能かどうかが違います。

 

ノルマが達成可能かどうか

 

ホワイト企業・・・達成できるノルマが課される。企業によっては、ノルマがないところもある。

 

ブラック企業・・・どうやっても達成できないノルマが課される。成約率100%でも達成できないようなノルマだったりする。

もちろん、ノルマを達成できないと評価されないため、給料も上がらない。

 

ブラック企業が悪質なのは、わざと達成できないようなノルマを与えて、給料を上げにくくする仕組みを作っているところになります。

万が一達成できれば、その時は売上もかなり上がっているので、給料アップしても負担にはならないという考え。

 

ブラック企業では、給料アップしたらさらにノルマが上がって、給料アップの難易度が上がるおまけつきです。

 

違い⑬社員が権利を主張する時の対応

 

ホワイト企業とブラック企業では、社員が権利を主張する時の対応が違います。

 

社員が権利を主張する時の対応

 

ホワイト企業・・・社員が権利を主張するのは当然と言う認識。

 

ブラック企業・・・権利を主張する前に義務を果たせと言ってくる。

 

「権利を主張する前に義務を果たせ」というお決まりのワードは、

有給休暇取得など、社員に与えられている権利を主張する時に、ブラック企業の返し言葉でよく使われます。

 

権利を主張する前に義務を果たせの詳細記事はこちら

「権利を主張する前に義務果たせ!」が口癖の上司との付き合い方
「権利を主張する前に義務果たせ!」が口癖の上司との付き合い方権利を主張する前に義務を果たせ!と口うるさく言ってくる上司との付き合い方について、紹介しています。知っておくべき法律や考え方についても書いています。ぜひご覧ください。...

 

こちらは、法律で決まっている労働者の権利であり、ホワイト企業は法令順守をしているため、権利の主張は当然だと考えています。

参照:労働基準法第39条

 

違い⑭スキルが身につくかどうか

 

ホワイト企業とブラック企業では、スキルが身につくかどうかが違います。

 

スキルが身につくかどうか

 

ホワイト企業・・・相手への気遣いや、要点をまとめてわかりやすく伝える力が身につく。

 

ブラック企業・・・簡単な仕事が多く、スキルが身につかないことが多い。

 

ホワイト企業は会社として、顧客に連絡する時間やアポ時間を自社都合だけでなく、顧客側の都合も考えて行います。

具体的には、以下のような細かいところにも気を配るため、気配りをする力がつきます。

  • 昼休み直前に、顧客に連絡しない
  • 金曜日の遅い時間にアポを取らない
  • 顧客訪問の際、早く着いてもすぐに呼び出さない

 

また、提案を断られないように回りくどく説明するような言い方をせず、シンプルにわかりやすく伝えようとするため、要点をまとめてわかりやすく伝える力がつきます。

 

ブラック企業では、専門知識や資格が不要な業務が多く、どこでも通用するようなスキルを身につけることができません。

 

スキルが身につかないと、いざ転職するとなった時の難易度が全然違います。

いつでも転職できるスキルがあると、人生の安定度が増すので、スキルが身につくかどうかは大切。

 

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ホワイト企業でもブラック企業でも変わらないところ

同じ

ホワイト企業でも、ブラック企業でも変わらないところは、業務効率化の部分です。

 

ホワイト企業の方が、無駄な会議をなくしたり、ITツールを活用して効率よく仕事を進めようとすることが多いです。

 

ブラック企業は社員を信頼していなかったり、仕事で必要な部分への投資(ITツールの導入など)がないため、とても非効率なことが多いです。

 

ただし、ホワイト企業であっても、まだまだ効率が良いと言いきれる企業は少なく、どんな企業であっても、まさに働き方改革の真っ最中と言えます。

 

業務が効率的になればなるほど、ますます働きやすくなるため、どんどん良くなっていってほしいと思っていますし、自分から働きやすくするためにITツールの導入などを進言するのもアリです。

 

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入社する前にホワイト企業とブラック企業の違いを見極める方法

良い会社を探す方法

ホワイト企業とブラック企業の違いや、変わらないところについて解説してきましたが、これらの情報はできれば入社する前に知っておきたいですよね?

 

入社する前にホワイト企業とブラック企業の違いや、変わらないところについて見極める方法は、口コミを見て確認すること

 

企業の求人票や、転職エージェントの話だけでは、本当のことは見えてきません。

口コミは、実際に入社した社員の方が書き込んでくれており、信憑性が高いです。

実際にぼくも、経験した3社とも口コミの内容はすべて当たっていました。

 

もちろん、口コミに書かれている通り昔は良くなかったけど、今は会社の体制が変わって良くなったということもあります。

そこも含めて口コミで確認することで、希望している会社が実際どうなのかを確認できます。

 

口コミの確認が必要な理由については、口コミを使った会社の探し方の記事でも解説しています。

口コミを使った会社の探し方の詳細記事はこちら

口コミを使った会社の探し方。今よりいいところを見つけよう!
口コミを使った会社の探し方。今よりいいところを見つけよう!【2019年10月23日更新】口コミを利用した会社の探し方を紹介しています。 転職で失敗しないために、口コミの利用は必須だど考えており、ぼくが使っていた口コミサイトもお伝えしています。 是非、ご覧ください。...

 

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ホワイト企業とブラック企業の違いまとめ

 

お話してきたことをまとめます。

ホワイト企業とブラック企業の違いは、大きく分けて、以下の14つに分けられます。

  1. 労働時間の長さ
  2. 残業に対する扱い
  3. 有給休暇などの休みの取りやすさ
  4. オンとオフのメリハリのつけ方
  5. 社員や仕事に対する投資を行うかどうか
  6. 離職率
  7. 辞めやすさ
  8. 有事の時の社員への考え方
  9. 社員に対する信頼
  10. 社員への洗脳
  11. パワハラをはじめとした、ハラスメントの有無
  12. ノルマが達成可能かどうか
  13. 社員が権利を主張する時の対応
  14. スキルが身につくかどうか

 

また、ホワイト企業でも、ブラック企業でも変わらないところは、業務効率化の部分。

働き方改革が盛んに叫ばれていますが、本当に働き方を改革できる企業が、ホワイト企業の中でも一歩先をゆくのでしょう。

 

入社する前にホワイト企業とブラック企業の違いや、変わらないところについて見極める方法は、口コミを見て確認すること。

 

ホワイト企業とブラック企業では、これだけ違いがあるため、できる限りホワイト企業にいけるように行動しましょう。

どうも、ポチのすけ(@pochinosuke1)でした~

 

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