転職で失敗しない方法

既婚者の転職は不利なのか?結婚後に2回職場を変えたぼくの体験からメリット・デメリットをお伝えします

既婚者の転職は不利なのか?結婚後に2回職場を変えたぼくの体験からメリット・デメリットをお伝えします
既婚者
既婚者
仕事量が多すぎる。。毎日残業続きだし、転職も考えているんだけど、結婚したばかりだからとても不安・・・
転職検討してる人
転職検討してる人
転職してから結婚してる人はいるけど、結婚後に転職するのは不利になるの?
ポチのすけ
ポチのすけ
結婚してから転職するのは、リスクに感じることが多いので、不安になりますよね。。

 

結婚後に2回転職したポチのすけ(@pochinosuke1)です。

既婚者が転職するメリット・デメリット、両方を体験してきました。

 

ネットで検索すると、「転職を検討するのは結婚する前が良い!結婚後の転職なんてNGだ!」という結果がほとんど。

 

転職自体、現状から給料が下がるようなマイナスの待遇になる可能性があり、既婚者の転職は不利になると考えられているためです。

 

そうは言っても、

「どうしても仕事がつらい」

「給料が低くて苦しい生活から抜け出したい」

と考えた時、現状を変えるための有力な選択肢が転職です。

 

本記事では、

「既婚者の転職は不利なのか?」

とお悩みのあなたにとって、ぼくの実際の体験から、メリット・デメリット・転職を成功させる方法をご紹介します。

 

結論を先にお伝えすると、既婚者の転職は不利にはなりません。

 

ぼくの体験を、自分の状況と照らし合わせて、最良の判断をするために役立ててもらえればと思います。

それではご覧ください。

 

既婚者が転職するのは不利なのか?

大丈夫?

冒頭でもお伝えしましたが、既婚者であることが転職で不利になることはありません。

転職を3回経験した結果、転職が不利になるのは年齢が上がった時と、スキルがない時

むしろ、結婚した人は、家庭を守るためにも一生懸命働いてくれるだろうとプラスに思ってもらえることの方が多いです。

 

そのため、

  • 仕事がつらくてしんどい
  • 給料が低い
  • もっと良い環境で働きたい

といった時、転職が一つの解決策になります。

 

ただし、女性の場合は、妊娠や出産後も安心して働ける会社を選ばないと、転職で不利になる可能性はあります。

後述する、ぼくが使ってみて良かった転職エージェントを利用して、きちんとした会社を選びましょう。

今の世の中で、働く女性に配慮しない会社は少なくなっているものの、良くない会社はゼロではないからです。

 

むしろ、現状を変えるためには早めの転職がおすすめ

 

現状が苦しい状況で今後も改善の見込みがないのなら、家族を守れるようなキャリアを歩むためにも、早めに転職するのがおすすめ。

なぜなら、日本ではとっくの昔に終身雇用が崩壊しているからです。

東芝やエーザイのような大手であっても、急なリストラがありますし、富士通は45歳以上のほとんどの方(5,000名くらい)がリストラ対象になりました。

 

これは、会社が安定していることと、自分自身のキャリアが安定していることは別物だということを意味しています。

他人事ではありません。

 

今、活き活きと働けていないのなら、長い人生を考えると、急なタイミングでリストラ対象になる可能性もあり、リスクが大きいです。

さらに、活き活きと働けていないと主体性がなくなってしまうので、スキルアップもしづらいのと、つらい気持ちって表情に出てしまうものなので、奥さん(旦那さん)も心配してしまいます。

 

特に結婚した時の男性は、

昔も今も「家族を守るためにも一生懸命働こう!」と考えることが多いと思います。

しかし、ぼくの経験上、あまりにもきつい職場だと熱い気持ちだけでは長続きしません。

体も心もやられます。

 

ぼく自身、結婚していましたが、転職して環境を変えることで生活スタイルが劇的に変化!

しっかり時間を作って奥さんとよく話して、理想と現実のバランスを取りながら、自分が最も輝ける場所を見つけることができたので、結婚後の転職が成功しています。

 

奥さんもぼくの表情が変わったのを見て、安心してくれました。

また、自分のキャリアを自分で守るべく、スキルアップするために意識が変わりました。

 

ポチのすけ
ポチのすけ
ぼくの転職3回のうち2回目の転職は、結婚して2ヶ月くらいしか経っていなかったこともあり、結婚後の転職はリスクがありましたが、思い切って踏み出して良かったです。

 

部署異動はあくまで第二選択肢

ちなみに、転職を考えた既婚者が社内での部署異動を検討することができるのなら、確かに部署異動も可能性の一つにはなります。

 

ただ、ぼくは基本的に転職が第一の選択肢になるべきだと考えています。

そもそも会社の規模的に難しかったり、異動先が自分には適性がなさそうなことって結構多いのが理由の一つです。

 

また、自発的な部署異動であればいいのですが、

「今の部署がしんどい」

「うまくいかない・・・」

というマイナスの理由であれば、部署異動したとしても、見られ方が変わってきます。

なぜなら、異動先で「あいつは前の場所で使えないからうちに来たんだ」というマイナスな見られ方をする危険があるからです。

 

心機一転して頑張ろうと思っていたのに、最初からマイナスイメージがついてしまうと大変です。

なので、部署異動にそのようなマイナス面がない会社なら部署異動を検討するべきですが、基本的には転職を第一選択肢に入れるのが、スキルアップのためにもおすすめです。

 

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既婚者が転職するメリット

メリット

既婚者が転職するのは不利ではなく、むしろ現状を変えるためには、早めに転職するのがおすすめ。

ここからは、既婚者が転職するメリットデメリットを見ていきましょう。

まずは、メリットから。

 

既婚者が転職するメリットは、次の4つです。

  1. 心が壊れるくらいのつらさから解放される
  2. 夫婦で一致団結できる
  3. 良い会社にいければ生活スタイルが良くなる
  4. 主体性を持てるのでスキルアップしやすい

当時のぼくは、同じ会社でずっと長く続けたいと思っていましたが、あまりにキツすぎたのと、給料が低いこともあり、結婚後でしたが転職をしました。

 

メリット①心が壊れるくらいのつらさから解放される

既婚者が転職するメリットで一番大きいのは、心が壊れてしまうくらいのつらさ、しんどさから解放されることです。

ぼくはブラック企業を経験して、かなりしんどい思いをしました。

ただ、結婚したのもあって転職することをためらい、歯を食いしばって耐えることに。

辞めたいけど、辞めたらもっと大変かも。。というプレッシャーもあり、なかなか転職に踏み切れませんでした。

同じようにしんどいと感じている方は多いのではないでしょうか。

 

「家庭を守るために歯を食いしばって働く!」

という考えは、確かに自分を奮い立たせるためには大事なのですが、毎日毎日歯を食いしばっていては、長続きしません。

ぼくは、ついに精神的に限界に来てしまったので転職することに。

 

転職自体は苦労しましたが、なんとか転職することができると、心が壊れてしまいそうな状態から解放され、本当に気持ちが楽になりました。

 

今まで苦しんでいたのがウソのように楽になりましたので、転職して環境を変えたのは本当に良かったです。

 

ちなみに、ぼくが経験したブラック企業の特徴は以下の記事でまとめています。

ブラック企業に勤めていると、とにかく精神的に削られますので、早めに脱出するのが正解です。

ブラック企業特徴の詳細記事はこちら

ブラック企業があなたを洗脳しようとする特徴16個。自分の会社に当てはまれば要注意!
ブラック企業があなたを洗脳しようとする特徴16個。自分の会社に当てはまれば要注意!あなたを洗脳しようとするブラック企業の特徴16個について、自身の体験から紹介しています。 ブラック企業に入ってしまった時の対処法も書いています。 自分の会社で、謎ルールや納得できないやり方がある方は、是非ご覧ください。...

 

メリット②夫婦で一致団結できる

既婚者が転職するメリットの2つ目は、夫婦で一致団結できることです。

 

ぼくは転職を3回経験しましたが、いつの時も簡単ではありませんでした。

いわゆるお祈りメールであったり、お見送りが続くと、自分を否定されてしまうように感じてしまうことも。

 

転職は自分一人の戦いのように感じがちですが、結婚している時、少なくとも奥さん(旦那さん)は自分の味方です。

精神的にも体力的にもしんどい時はありますが、ぼくは奥さんと一致団結して立ち向かうことで、なんとか乗り越えることができましたし、「ぼくは一人じゃない」と再確認できました。

 

転職でしんどい時の乗り越え方は、以下の記事でも紹介しています。

こちらも参考にしてみてください。

転職で疲れてしまった時の乗り越え方の詳細記事はこちら

転職活動で疲れた20代の方が気持ちを切り替えるためにやるべき3つのこと【体験談を紹介】20代の転職活動で疲れたままだと体力的にもきついですし、それ以上に精神的に不安を感じるのできついです。 本記事では、転職活動で疲れた時に、気持ちを切り替える方法3つを体験談からお伝えします。 是非、ご覧ください。...

 

メリット③良い会社にいければ生活スタイルが良くなる

既婚者が転職するメリットの3つ目は、良い会社に行けば、生活スタイルが良くなることです。

 

これは転職全般に言えることではありますが、良い会社に行けば、生活スタイルはびっくりするほど変わります。

ぼくはいつも終電帰りだった時もあり、かなり奥さんを心配させたことも。。

 

転職して環境が良くなると、驚くくらい早く帰れたりするので、生活スタイルは激変します。

生活スタイルが変わると、平日は仕事だけでなく自分の好きなことをする余裕まで出るのでメリットが大きいです。

 

ホワイト企業のメリットについては、以下の記事で紹介しています。

こちらも合わせてご覧ください。

ホワイト企業メリットの詳細記事はこちら

ホワイト企業に入ってみてわかった メリット12個と気を付けるべきこと
ホワイト企業に入ってみてわかったメリット12個と気を付けるべきことブラック企業の反対として言われるホワイト企業ですが、実際に入社してみてわかったメリットが12個あったので、紹介しています。 気を付けるべきポイントについても合わせてお伝えしています。 是非ご覧ください。...

 

メリット④主体性を持てるのでスキルアップしやすい

既婚者が転職するメリットの4つ目は、主体性を持てるのでスキルアップしやすいことです。

 

主体性を持たず、生活のためだけの働き方だとどうしても苦しくなりますし、これからの時代はより大変になると思います。

自分一人の問題ではなく家庭を守るためにも、自分がより評価される環境であったり、力を発揮できるような環境に転職することで、自分の価値を上げようと主体的に動けます。

 

自分の価値を高めようと主体性を持って動くことで、スキルアップしやすいので、自分の価値が上がることに!

 

ぼくも、自分の意志で転職しましたし、自分の価値を上げるために日々スキルアップに励んでいます。

 

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既婚者が転職するデメリット

デメリット

 

既婚者が転職するデメリットは、メンタル面の話になります。

デメリットは次の3つ。

  1. 影響を受けるのが自分だけではないプレッシャー
  2. 大胆なチャレンジへのハードルが高い
  3. 奥さん(旦那さん)の理解を得られないと大変

 

それでは、一つずつ見ていきましょう。

 

デメリット①影響を受けるのが自分だけではないプレッシャー

既婚者が転職するデメリットで一番大きいのは、自分一人だけの問題ではないというプレッシャーです。

 

特に失敗した場合、影響を受けるのが自分だけではなく奥さんも影響を受けてしまうので、「失敗できない・・・!」というプレッシャーが凄いです。。

これは結婚した以上、つきまとう問題なので、うまくプレッシャーを減らしていく方法を取りましょう。

 

詳しくは『既婚者が転職する時に成功させる方法』で解説しますが、事前に戦略を練って行動するのがカギになります。

 

デメリット②大胆なチャレンジへのハードルが高い

さきほどのデメリットと似ていますが、既婚者が転職する際は、大胆なチャレンジをするハードルが高いです。

 

これもしょうがないのですが、結婚後はどうしても守りに入ってしまうものです。

今ある生活を守るためには安定が不可欠。

そのため、安定を捨てないように今の会社で歯を食いしばったり、転職するにしても名前をよく聞く会社に入社しようとしたり、同じ業界で転職しようとしたりするもの。

 

ただ、例えば結婚後に今までとは違う業界に転職するのは、大胆なチャレンジかもしれませんが、意外とうまくハマることがあります。

 

ぼくも結婚後に、

店舗向けサービスを提供する会社 ⇒ IT業界

と、違う業界に転職しているので、興味があって伸びていく業界であれば、是非チャレンジしてみてください。

 

違う業界に転職した体験談や志望動機の伝え方は以下の記事でまとめています。

業界を変える転職の詳細記事はこちら

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デメリット③奥さん(旦那さん)の理解を得られないと大変

結婚後は自分一人の人生ではなくなるので、既婚者が転職する時は、奥さん(旦那さん)の理解を得られないと大変です。

 

一時期、嫁ブロックという言葉が話題になりましたよね。

自分が良いと思った会社でも、奥さんから理解されずに内定辞退するという現象です。

 

そうならないために大事なのは、転職する時によく話し合って、戦略的に動くこと

そうすれば、自分の決断を奥さんは支持してくれます。

詳しくは、のちほど『既婚者が転職する時に成功させる方法』で解説します。

 

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既婚者が転職する時に成功させる方法

成功させる方法

 

結婚後の転職を成功させるには、通常の転職以上に、戦略を練って行動しないといけません。

自分一人だけの問題ではないからです。

特に、以下の3つは夫婦でよく話して取り組みましょう。

  1. いつまでに終わらせる予定なのか、ゴールを決める
  2. 譲れない条件は何か、明確にする
  3. 転職エージェントと面談して、条件に合う求人をもらう

 

方法①いつまでに終わらせる予定なのか、ゴールを決める

自分一人だけが関わるものではないのと、奥さん(旦那さん)を不安にさせないためにも、いつまでに転職をするというゴールを決めましょう。

 

いたずらに長引かせない転職活動が求められます。

もちろん、採用側の都合もあるので、簡単なことではありませんが、転職のゴールを決めることで、そこから逆算して計画することができます。

 

ぼくの場合は、有給休暇も消化したかったので、2ヶ月で決めるという目標を立てて取り組むことに。

結婚後の転職2回のうち、1回目は2ヶ月まるまるかかりましたが、2回目は1か月ほどで終えることができました。

 

方法②譲れない条件は何か、明確にする

全てが揃っているような完璧な会社はこの世にありません。

多少の妥協は必要です。

そのため、譲れない条件は何かを夫婦でよく話し合いましょう。

 

例えば、

  • 年収
  • 残業時間
  • 勤務地
  • 仕事内容

など。

 

ここが明確になっていないと、ずるずると長引いてしまったりするのと、夫婦喧嘩の原因になりますので、事前に話し合うのがベストです。

 

方法③転職エージェントと面談して、条件に合う求人をもらう

結婚後の転職は、通常の転職よりも長引かせるわけにはいかないので、スピーディーに動くためにも転職エージェントをうまく活用して条件に合う求人をもらいましょう。

 

ただし、転職エージェントは、無料で使えるとはいえ、なんでもかんでも登録しない方がいいです。

 

転職エージェントにたくさん登録しても、

  • 求人を探すのが大変になってしまう
  • 求人の被りもふえる(エージェントAからもエージェントBからも同じ会社を紹介されること)

ということがあるのが理由。

 

3回転職したぼくの経験上、転職エージェントは2社くらいに絞って転職するのが、時間の無駄なく求人の見逃しもなく転職できたのでおすすめ!

おすすめは、以下の2つの転職エージェントです。

doda

取り扱いの求人数が多く、丁寧な対応をしてくれる

 

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大手が持っていない隠れた優良企業の求人を持っており、丁寧な対応をしてくれる

 

ポチのすけ
ポチのすけ
ぼく自身、転職の時に使ってキャリアアップを実現できたので、超おすすめ!

 

上記2つは、求人探しをする時の求人の質が相互補完の関係にあるので、両方を使うことで、より転職を進めやすくなります。

求人情報は刻一刻と変わるため、早めに登録して情報を仕入れましょう!

 

また、dodaとtype転職エージェントについては、以下の記事でも詳しく解説しています。

こちらも合わせてご覧ください。

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既婚者の転職は不利なのかまとめ

 

お話してきたことをまとめます。

「転職を検討するのは結婚する前が良い」と言われることがありますが、既婚者の転職は不利にはなりません。

転職が不利になるのは年齢が上がった時と、スキルがない時

むしろ、今後のことを考えると、家族を守れるようなキャリアを歩むためにも、早めに転職するのがおすすめ。

 

既婚者が転職するメリットは、次の4つです。

  1. 心が壊れるくらいのつらさから解放される
  2. 夫婦で一致団結できる
  3. 良い会社にいければ生活スタイルが良くなる
  4. 主体性を持てるのでスキルアップしやすい

 

既婚者が転職するデメリットは、次の3つです。

  1. 影響を受けるのが自分だけではないプレッシャー
  2. 大胆なチャレンジへのハードルが高い
  3. 奥さん(旦那さん)の理解を得られないと大変

 

結婚後の転職を成功させる方法は、以下の3つ。

夫婦でよく話して取り組むのがおすすめです。

  1. いつまでに終わらせる予定なのか、ゴールを決める
  2. 譲れない条件は何か、明確にする
  3. 転職エージェントと面談して、条件に合う求人をもらう

 

既婚者の転職は、夫婦で協力して理想と現実のバランスを取りながら、自分が最も輝ける場所を見つけましょう!

どうも、ポチのすけ(@pochinosuke1)でした~

 

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