転職のきっかけ

30代でフリーターだとやばい?そのまま歳を重ねるのが危険な7つの理由と現状から脱出する方法を解説

30代でフリーターだとやばい?そのまま歳を重ねるのが危険な7つの理由と現状から脱出する方法を解説
30代フリーター
30代フリーター
会社を辞めてからずっとバイトやってきたけど、気づけばもう32歳。さすがにこのままだとやばいと思ってる。。
30代フリーター
30代フリーター
今まで正社員経験が無くてバイトのみ。ストレス少なく楽に働けているけど、もしかしてこのままだとやばい??
フリーターの子供を持つ親
フリーターの子供を持つ親
子供が長らくフリーターやってるけど、そろそろ定職についてほしい。30代でフリーターとかやばい。。

というお悩みにお答えします。

 

昔、フリーター生活をしていたポチのすけ(@pochinosuke1)です。

周りよりも遅いタイミングで就職しましたが、今では業界を変えながら3回転職して良い企業で働くことができて、結婚もできています。

 

バイトは、気軽に始められてそこそこは稼ぐことができるので、やりたいことが見つからない時などは継続して働くことってあります。

ただ、30代ともなってくると、将来もずっとこのままでいいのか不安になるもの。

ポチのすけ
ポチのすけ
特に、同年代の友達など、周りと比べた時に余計に心配になりますよね。

とはいえ最近では、「正社員とかフリーターという分け方なんて考え方が古い!」という意見すらあるので、どうしたらいいのか迷ってしまうものです。

 

本記事では、

  • 30代でフリーターだとやばいのか?
  • 30代フリーターから就職するにはどうすればいいのか?

について、解説していきます。

 

結論から言うと、

30代フリーターの方がそのまま年を重ねていくとやばいですし、危険です。

理由は、以下の通り。

  1. 立場が弱く切られやすい
  2. 給料が低い
  3. 病気やケガの時に収入が入らない
  4. スキルが身につかない
  5. 社会的な信用が得られにくい
  6. 周りとの格差に心折られる
  7. 年齢を重ねるたびに仕事が減る

 

そのため、すぐに就職(転職)活動に本腰を入れるべき。

コロナの影響で改めて正社員の良さが浮き彫りになっている状況なので、正論かつ王道かもしれませんが、将来も見据えて早く動くのが大事。

それでは見ていきましょう。

 

30代でフリーターだとやばい7つの理由

30代でフリーターはやばい

冒頭でもお伝えしたように、

30代でフリーターの場合、年齢を重ねるごとにやばい状況になり、危険です。

 

これは、

  • 以前会社員をやっていて今はフリーターの人
  • 夢を追いかけてフリーターになっている人
  • やりたいことがなくフリーターになっている人
  • バイトリーダーの人

みんなに当てはまります。

 

30代でフリーターだとやばい理由は、以下の7つ。

  1. 立場が弱く切られやすい
  2. 給料が低い
  3. 病気やケガの時に収入が入らない
  4. スキルが身につかない
  5. 社会的な信用が得られにくい
  6. 周りとの格差に心折られる
  7. 年齢を重ねるたびに仕事が減る

 

今までは、正社員になって社畜になるぐらいなら、気ままなバイトをしていた方が良いという考え方もありました。

しかし、それがコロナ禍で社会が激変してそんな余裕はなくなる程、かなり厳しい状況に。

 

もちろん、「正社員になったら万事解決!」という単純な話ではありませんが、フリーターのままだとリスクがかなり高くなっているのは間違いないです。

それでは、見ていきましょう。

 

理由①立場が弱く切られやすい

クビになる

30代でフリーターだとやばい理由1つ目は、立場が弱く切られやすい(クビになりやすい)ため。

一昔前ならバイトで生計を立てる選択肢もアリでしたが、今の世の中は、コロナ禍で社会が激変してしまっています。

リモートワーク(在宅勤務)は今後も主流になってくるでしょうし、紙で処理していた書類も電子化や、事務処理の自動化もどんどん進むのは間違いありません。

 

そこで、人件費削減に目を向けた時、バイトの立場は凄まじく弱いです。

業績が悪くなっている会社は多く、業績が悪くなった瞬間に真っ先に切られる(クビになる)のはバイト。

正社員のリストラも吹き荒れる業界や会社も多い中、バイトは会社から見ても、立場が保障されていないので簡単に切りやすいんです。

 

実際に、経営者になったつもりで考えてみましょう。

「人件費を削ってでも経営を安定させないといけない」

という状態に追い込まれた時、

社員とバイトのどっちを切るかといったら、責任感や立場から言ってもバイトを切りますよね。

今は今後の見通しも立てにくいぐらい難しい社会情勢。

そんな中、30代でもバイトを本業にしていると、いつクビにされるかわからない状態でビクビクしながら仕事をしないといけないので、本当にやばいです。

 

理由②給料が低い

給料低い

30代でフリーターだとやばい理由2つ目は、給料が低いため。

 

まずは、正社員の多くは年に数回ボーナスが出るので、単純に月給×12ヶ月が年収ではありません。

基本的に、

  • ボーナスがない
  • もしくはボーナスがあっても正社員よりも圧倒的に少ない

のが、バイト。

ボーナス分でフリーターと正社員では年収に差がつきます。

 

他には、正社員だと、成果を出せば給料が上がっていきやすいです。

20代の頃は正社員の人も、額面で月22万とか25万くらいの人が多く、そんなに給料が高いわけではないのでそこまで差がつきません。

ただし、30代以降は話が別。

年功序列で勝手に給料が上がっていくようなヌルゲーではなくなっているものの、正社員が成果を出していくと、昇格や昇給によって給料が上がっていきます。

そこでバイトだと、頑張って成果を出したとしても、何年もかけて時給1,000円が1,100円になるぐらいのレベル。

 

例えば、

時給1,000円で1日8時間働くと8,000円

月に25日働くと、200,000円

年収は2,400,000円です。

 

それが、時給1,000円⇒1,100円に昇給すると、

1日8時間働くと8,800円

月に25日働くと、220,000円

年収は2,640,000円です。

 

何年もかけて、時給が上がったとしても年収264万円では、新卒レベルの給料しかもらえません。

 

また、社会保険料を会社が半分払ってくれるなど、正社員の方が明らかにバイトよりも待遇が良いので、30代でフリーターのままだと給料・年収が低いままなのでやばいです。

厚生労働省がまとめた「雇用形態別の賃金」にも、

フリーター(正社員・正職員以外)と、正社員・正職員の平均年収には差があることが明記されており、フリーターは年齢を重ねても年収がほとんど増えないことが明らかになっています。

参考:厚生労働省

 

理由③病気やケガの時に収入が入らない

病気やケガの時に収入が入らない

30代でフリーターだとやばい理由3つ目は、病気やケガの時に収入が入らないため。

 

バイトだと、働いた時間だけがお金をもらえる対象になります。

そうなると、急に病気にかかったりケガをしてしまって一時的に働けないと、その分は収入が入りません。

それって、凄まじいリスクがありますよね。

特に、コロナ禍のような異常事態が長引くと、いつ自分が働けない状態になってもおかしくなく、働けなくなってしまったら、その分は給料が減るので収入減に。

 

これが正社員なら、全額歩合給の契約になっていない限り、1ヶ月の給料は保証されているようなもの。

厳密には正社員も休んだら給料が減るのですが、有給休暇を充てることで休んでも出社扱いにできるので、給料は減りません。

 

また、病気やケガではなく、緊急事態宣言など自分以外の外的要因によって働くことができなくなった時も、同じように給料が出ないので収入が減ります。

 

未来は誰にもわかりませんが、将来が安定するように備えるのは大事。

ぼく自身、中学生、高校生だった2000年代前半にここまでスマホが普及すると思わなかったです。

また、正社員になった2012年に、8年後の2020年にコロナウイルスで世界中が大変なことになると言われても信じなかったですね。

そのぐらい、未来を予測することは難しいもの。

 

日本では、地震など自然災害も多いです。

そのため、10年後、20年後に自分が健康である保証はありません。

 

これだけリスクがあると、30代でフリーターのままだとやばいです。

 

理由④スキルが身につかない

スキルが身につかない

30代でフリーターだとやばい理由4つ目は、スキルが身につかないため。

バイトは任せられる仕事が限定されており、いわゆる手を動かす作業ばかり。

手を動かす仕事というのは、決まった流れ通りにやるだけのため、機械が代わりにできることも多く、技術革新が起こるといらなくなります。

また、決まった通りにやるだけの作業では得られるスキルは非常に少ないです。

 

ちなみに、スキルというのは、本当にいろいろあります。

営業なら、

  • 課題を見つける力
  • 相手から情報を聞き出す力
  • 課題に対して提案する力
  • 仕事を取ってくる(契約を取る)力

など。

技術職(エンジニア)なら、

  • お客さんの希望を実現するように設計する力
  • 要望を満たすための技術力
  • タスクとスケジュールを管理する力

など。

 

スキルがあると、会社から見てもいろんな仕事を任せられるので、もっとスキルが上がりますし、年収も上がります。

正社員であっても、スキルアップしていかないと長い人生で生き残るのが大変だというのに、フリーターではスキルアップする機会を与えてもらうこともありません。

スキルが身につかないと、できる仕事も限られてくる上に、年収も上がらないので致命的。

なので、30代でフリーターのままだと、スキルが身につかないのでやばいです。

 

理由⑤社会的な信用が得られにくい

世間体が悪い

30代でフリーターだとやばい理由5つ目は、社会的な信用が得られにくいため。

 

社会的な信用が得られにくいというのは、まずは世間体の悪さがあります。

20代ならまだしも、30代になってくると、

「あの人、いい年して未だにバイトらしいよ」

というマイナスイメージがついてしまうことに。

親や親戚からの評判だけではなく、結婚相手として見られる時も同様。

どんなに人間性が良くても、フリーターというだけで「ちゃんと働いていない人」というマイナスイメージが大きくてNGになることがかなり多いです。

 

また、世間体が悪い以外に、バイトだと社会的な信用が得られないので、

  • 不動産の賃貸契約が難しい
  • クレジットカードの審査に通らない
  • 車や家のローンが組めない

といったような、一定のサービスを受けられないことも。

 

同じような仕事をしていたとしても、正社員に比べて社会的な信用が得られにくいバイトのままだとやばいです。

バイトがゆえに、結婚しづらい、クレジットカードすら作れないというのは厳しいですよね。

 

理由⑥周りとの格差に心折られる

心折れる

30代でフリーターだとやばい理由6つ目は、周りとの格差に心折られるため。

 

20代の頃は、まだ周りも給料が高くないので、そんなに格差は感じません。

それが30代にもなってくると、正社員として頑張ってきている人は、スキルアップや転職で給料が上がっている人がほとんど。

また、中には結婚して子供が生まれていたり、家を買っているような人もいるでしょう。

 

そうなると、人は周りと比べたがる生き物なので、自分と同級生だった人たちと自分の現状を比べて、格差に心折られてしまいます。

しかも、今だけではなくて、30代から先は格差が広がるばかり。

 

今ですら格差を感じて惨めな気持ちになってしまうのに、これからも格差が広がるばかりだと知ってしまったら、心折れて鬱(うつ)になってしまうかもしれません。

なので、30代でフリーターのままだとやばいです。

 

理由⑦年齢を重ねるたびに仕事が減る

仕事が減る

30代でフリーターだとやばい理由7つ目は、年齢を重ねるたびに仕事が減るため。

 

前述しましたが、バイトは任せられる仕事が限定されており、いわゆる手を動かす体力仕事ばかり。

体力仕事であれば、若い10代~20代の方が早く作業ができるので、30代以上の人に任せるよりかは若い10代~20代に任せた方が楽です。

 

そうなると、30代からはどんどん仕事が減っていきます。

バイトで仕事が減ると、給料減=収入減になるので、どんどん追い詰められることに。。

 

なので、30代でフリーターのままだと、かなりやばいです。

一刻も早く就職できるように行動しましょう。

 

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フリーターの悲惨な末路を語った2ch(5ch)コピペ

2ch

2ch(にちゃんねる)で語られている、フリーターの末路というコピペについて、ご紹介します。

決して大げさではない、生々しい残酷な末路。

フリーターの一生

フリーターの一生

☆20代前半

Fラン大学卒業間近、まわりは正社員に就職出来た方が少なく、フリーターが多数というに環境に安心する
「不景気だから」「就職難だから」「これが普通だから」と自分に言い聞かせ納得する
フリーターもしくは派遣社員としてのスタートを「新社会人デビュー」「フレッシャーズ」と言い張る
零細企業で働いている高校時代の友人より収入が多く、少し天狗になる 
就職先を聞かれると迷わずバイト先の親会社の企業名を答える

 

☆20代後半

正社員雇用に関心を持ち始めるが、転職活動など具体的な事は何もしない
月収はそこまで差はないが、友人たちのボーナスの話がとても気になる
「まだ20代だから」「男は30代が勝負」とまだ余裕があるように自己暗示をかけ続ける 
クルマなどの大きな買い物をするとき、ローンが通りにくいと気付く

 

☆30代

バイト先が20代が多くなってきて居づらくなってくる
バイトから正社員登用を密かに期待していたのに、店長から「そろそろどこかに就職しないの?」と言われショックを受け退職する
重い腰をあげて正社員を目指して就職活動するが、「10年間職歴無し」とみなされどこも受からない 
友人たちは次々と役職に付き、結婚したりマンション買ったりしはじめる。が、式や新居に招待されることは無い
30代にして年収で友人たちと150万近くの差がつき、人生に不安を感じる

 

☆40代

転職、結婚、安定した将来、すべてが幻となった事にはっきり気付く
同じフリーター生活だった大学時代の友人たちが就職したり家業を継いだりという話を聞き、羨望と嫉妬と筋違いの怨恨の感情が芽生える
仕事の選択肢は夜勤と重労働ばかりの日雇い派遣労働しか残されておらず、それすら体力のある20代・30代に横取りされる

 

☆50代
もはや、人生のすべてを諦めた。日々を生きてゆくことが精一杯である
友人たちは子供が成人して一安心。老後の事が真剣に不安になってきた
高齢の為、派遣屋から仕事が来なくなってきた。やむなく遠方まで行く

 

☆60代
いざ路上へ・・・さらば人生

ポチのすけ
ポチのすけ
恐怖を覚えるような一生です。20代は差がつかなくても、30代、40代となるにつれて追いつけないほどの絶望を味わうことに。こうなる前に行動しないといけないですよね。

 

30代フリーターの悲しい末路

フリーターの末路

フリーターって年とると本当に悲惨だよ・・・
漏れ、正社員だけど趣味でバンドやってるんだが、
やっぱりバンドやってる人にはフリーターが多い。

若い頃はいい。
漏れも「レコード屋でバイトしながらバンドなんていい生活だなー」
なんて思ってたし。実際、フリーターの人達は、
社員の漏れなんかよりよっぽど自由で楽しそうだった。

ところがね、30になると「変わる」。ホントに。びびるよ。
漏れもそろそろ30になっちゃいそうな年齢なもんで、
30になっていったフリーターを結構見てきた。

「あんな明るいハイテンションの人がなんで?」
っていうくらい暗くなっていく。可愛い彼女がいた人もいつのまにか別れてる。無職率も増加(バイトがないわけでは無いが、やらない)。

そして見てて一番つらいのが、無理に大物ぶるんだよね。

脇から見てれば人気も無いのに歳くって居座ってるから扱いづらいだけなんだけど
(漏れも人気がないけど)。やってる人ならわかると思うけど、
あの落ち着いた、独特のスカしたような感じ・・・あれが痛々しくみえてくる。

漏れはバンドやりたいひとはガンガンいくらでもやればいいと思う。
ただし、計り知れないリスクが控えている事も心得て欲しい。

趣味でやる範囲だったら十分リーマンでも楽しめる。
社会批判して生きがってるのが様になるのは若いうちだけだとリアルに実感するよ・・・

 

ポチのすけ
ポチのすけ
夢を見るのは大事ですが、どこかで区切りをつけないといけないですよね。調子に乗ったまま30代に突入すると、痛い大人になってしまうという恐怖です。

 

努力しない友人

努力しない友人

なあ、お前と飲むときはいつも白木屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。

俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、おごってもらったのが白木屋だったな。

「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」

お前はそういって笑ってたっけな。
俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。

「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」
「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」
「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」

そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白木屋だったな。

あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白木屋だ。
ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。
別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。

油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。

なあ、別に女が居る店でなくたっていい。
もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店をいくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?

でも、今のお前を見ると、お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。

お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。

新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、20代の若いフリーターの中に混じって、使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。

だけど、もういいだろ。

十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。
そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。

ポチのすけ
ポチのすけ
白木屋をディスりすぎですが、30代になると凄まじい差が開くというリアルを語っていますよね。これだけでも30代でフリーターのままだとやばいとわかります。

 

ニートから脱出したフリーターの現実

フリーターの現実

ニート生活に終止符を打ちようやく見つけた仕事は、大型スーパーの園芸コーナーで時給850円のバイトだった

土や鉢などの荷物を運ぶ肉体作業がほとんどだが、コミュ力ゼロで人見知りの激しい俺には適した仕事だった

ある日一組の家族連れが車で買い物にきた。そのファミリーの父親は俺の中学時代の同級生だった
勉強もスポーツも出来ない暗いダメ男で、クラスで下の地位だった俺でも馬鹿にできる数少ない奴だった

その最底辺だった奴が地味だが優しそうな奥さんと5歳くらいの女の子を連れていた
なんでもマンションのベランダでガーデニングをしているらしい

「次は何植えよっか?」「チューリップ!」「パパは枝豆がいいなあ」「ダメ!」と楽しそうに話していた

俺は店長に「頭痛と吐き気がするのでちょっと休ませて下さい」と休憩をもらった
でも、それは仮病じゃなかった。本当に気持ち悪くなりトイレで少し吐いた

ポチのすけ
ポチのすけ
バイトと正社員の差が圧倒的に開くのは、30代以降。さらに、プライベートの充実具合を比較すると、嗚咽してしまうのも仕方ないほどの差になってしまいます。

 

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30代でフリーターの人が現状から脱出する方法

解決策

30代でフリーターのままだとやばい!

と危機感を感じた方は、現状から脱出するためにも、今すぐ就職するために動きましょう。

ここでは、30代でフリーターの人が就職する方法についてご紹介します。

 

結論から言うと、就職する方法は以下の2つ。

就職する方法

 

  1. フリーター向けの就職支援サービスを使う
  2. 手に職をつける

 

なお、就職しやすくするコツは、新卒のような感覚や30代の同級生と同じ感覚で会社を探すのではなく、

  1. 人を欲しがっている業界・会社があるのかの情報収集をする
  2. その中から最も良い会社に行く

というのが考え方の基本路線。

ポチのすけ
ポチのすけ
「自分にもできそう」とか「これがやりたい」ということの前に、人がいない業界や会社はどこなのかを探さないと、そう簡単に就職できません。

 

ちなみに、人手不足というのは、中小企業がほとんど。

そのため、

  1. 人手不足の業界・会社
  2. 中小企業
  3. ブラック企業ではない

という会社を見つけるというのが大事。

 

なお、会社の求人情報は水物で変化するので、即行動することが超重要。

グダグダしている間に求人募集終了になってしまっては、超もったいないです。

また、30代であれば、そこから年齢が上がるとどんどん選択肢が減っていくのですぐに動かないとダメです。

それでは、具体的にどのような方法になるのか見ていきましょう。

 

方法①フリーター向けの就職支援サービスを使う

就職支援サービス

30代でフリーターの人が就職する方法1つ目は、就職支援サービスを使うこと。

多くの転職サイトや転職エージェントがある中で、最近ではフリーターやニート向けにもきちんと支援してしてくれる就職支援サービスがあります。

しかも、最初から最後まで無料!

やる気がある35歳までの方であれば、ポテンシャルに期待して採用したいという会社は多いです。

 

就職支援サービスは、かつやくカレッジおすすめ。

 

かつやくカレッジ

 

かつやくカレッジは、フリーター・未経験・既卒・第二新卒・大学中退OKの就職支援サービス。

特長は以下の通りです。

  • 10代・20代だけでなく、35歳まで対応OK
  • 「就職まで」ではなく、正社員になって「活躍するまで」を支援
  • 就職成功の後も、月平均3~4回はアフターフォロー研修を実施(すでに200回以上実施済み)
  • 全て正社員求人
  • ブラック企業を徹底的に除外して就職先を選定
  • 書類選考無し
  • 学歴ではなく人物重視の企業と面接ができる
  • 首都圏の求人に強い
  • 未経験から正社員の育成実績が500名以上
  • 新型コロナ対策として完全Web化に対応しており、自宅で受講できる
  • Web就職講座では、ビジネスマナー・就職支援・Officeソフトの研修があるので安心
  • NEET株式会社の仕掛け人【安田 佳生氏】企画・監修
  • 【安田 佳生氏】本人による授業で働くことに対する考え方を学べる
  • 今なら「就職トリプルお祝い金」10万円支給!(就職して1年後のアフターフォロー研修まで受講した際の最大額)

 

かつやくカレッジは、フリーターだけでなく、今までニートだった方ですら丁寧に対応してくれて、就職して活躍するまでを支援してくれる無料就職講座があるサービス。

なので、「かつやくカレッジ」というネーミングなんですね。

就職をゴールとせず、むしろスタートと考えて対応してくれるこだわりぶりは、今まで働いていなかった人にとっても、頼もしい味方です。

かつやくカレッジを運営する株式会社ライズが、25年以上人材サービス事業を行って培った教育ノウハウを活かして、未経験者を500名以上の採用へつなげているため実績も十分。

さらに、対象年齢が10代、20代だけでなく、35歳まで対応可能でいろんな人の支援実績があるので安心です。

 

その反面デメリットは、1回20名の参加が限度の就職講座(研修)に、9日間の参加が必須なので、研修に長い時間がかかること。

ただ、社会人として働くために必要なことを研修してくれるので、35歳の方であれば殻を破る機会だと思って、登録するべき。

自分に合う求人を逃さないよう、早めに応募しておきましょう。

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かつやくカレッジの就職講座はこちら(公式サイト)
※最初から最後まで完全無料で利用できます!

 

なお36歳以上の場合、このあと紹介する手に職をつけることを目指すか、ハローワークで求人を探すのがおすすめです。

 

方法②手に職をつける

手に職をつける

30代でフリーターの人が就職する方法2つ目は、手に職をつけること。

手に職をつけることで、一定以上のスキルを身につけられるので、仕事に困らなくなります。

さらに、世の中のニーズが高い仕事において手に職をつけられれば、なお良いです。

ポチのすけ
ポチのすけ
世の中のニーズが高い仕事で手に職をつけられれば、食いっぱぐれがなさそうですよね。

 

世の中のニーズが高い仕事はいくつかありますが、やはり一番はITエンジニア(SE/プログラマー)です。

ぼく自身がIT業界で働いているから実感しているのですが、ITエンジニア(プログラマー)は現在進行形で人手が圧倒的に足りていませんし、世の中のIT化が進むことにより今後もニーズが高まることは間違いありません。

 

ITエンジニア(SE/プログラマー)になる方法として、プログラミングスクールで学んでから転職することが必須。

独学では不可能なレベルなのと、転職支援も受けないとプログラマーになれないからです。

ただ、どのプログラミングスクールでもよいわけではなく、35歳など30代後半でも受講可能なプログラミングスクールを選ぶ必要があります。

 

20代であれば、未経験であっても会社で教えてもらえるかもしれません。

それが30代となると、基礎だけは押さえておかないと会社も採用しづらいですし、あなた自身も仕事をする前の段階でつまづいてしまいます。

そのため、多少金額はかかりますが、2ヶ月~6か月ほどはプログラミングスクールで基礎を学んでから転職するのが王道。

 

おすすめのプログラミングスクールは、以下の通りです。

20代半ばまでが限定のプログラミングスクールも多い中、どれも年齢制限がないプログラミングスクールになります。

 

ネット(オンライン)完結できるプログラミングスクールなら・・・

ネット(オンライン)で受講できるTechAcademy [テックアカデミー]がおすすめ。

特長は以下の通り。

TechAcademy

 

  • 受講はオンライン(ネット)のみ
  • Web系(RubyPHP)やアプリ系、機械学習のPythonなど、受講コースが充実
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  • 年齢制限なし
  • 学ぶ期間は4週間~16週間(約1ヶ月~約4ヶ月)
  • 転職サポート付き
  • パーソナルメンターがついてサポート

 

特に、Python(パイソン)はかなりおすすめ。

YouTube(ユーチューブ)やInstagram(インスタグラム)もPythonで作られており、人工知能や機械学習といった、いわゆるAI関連に興味があるのなら必須の言語です。

特に、機械学習については今後の伸びが予想されているにも関わらず人手が圧倒的に足りていないという、需要に供給が追い付いていない状況。

 

ぼくがいる会社でも、今後必要になるということで、社員のプログラマーに習得を推奨している言語。

すでにほかの言語を書けるプログラマーが新しく勉強しているくらいなので、35歳など30代後半で未経験の人でも学び始めは一緒です。

大変にはなりますが本当に頑張って案件をこなしていけば、価値が高まることは間違いないです。

 

TechAcademyは有料ではあるものの、オンラインで好きな時間に勉強できるのがメリット

地方に住んでいて近くにプログラミングスクールがない方や、通いの時間が取れない方は、通学せずに自宅から好きな時に勉強できるので非常におすすめです!

 

デメリットは、通学して勉強するという強制力がない分、強い気持ちがないといくらでもサボれてしまうこと。

ただ、30代未経験からプログラマーを目指すと決めている方であれば、乗り越えられるはずです。

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  • コースはスタンダードコースとブーストコースがあるが、エンジニアになるのならブーストコース一択
  • 料金は有料で、入学金と月額とオプションに分かれており、スタンダードコースとブーストコースで料金が変わる
  • スタンダードコースの料金:税抜115,000円(学生は税抜80,000円)、月額税抜29,800円
  • ブーストコースの料金:税抜199,800円(学生は税抜164,800円)、月額税抜29,800円
  • オプションは、メンタリングと教室利用がある(教室利用は通い型で受講するときにかかる)
  • メンタリング(税抜):月4回コースは月額31,600円、月6回コースは月額47,400円、月8回コースは月額63,200円
  • 教室利用(税抜):月20,000円
  • 年齢制限なし
  • 学ぶ期間は3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月の中から選べて、延長して学ぶことも可能
  • サポートする講師は全員現役のエンジニア
  • オンラインではZoomで画面共有をしてくれるので、通学さながらのサポート
  • 転職サポートやキャリアの相談にも乗ってくれる
  • 卒業してもテキストの閲覧が可能なので継続的に勉強できる

 

Tech Boostは、現場でエンジニアに求められるスキルから逆算してカリキュラムを組んでおり、きちんと学ぶことでエンジニアに必要なスキルを最短で学べます。

ネット(オンライン)でもオフラインでも現役エンジニアの講師に質問ができるようになっているので、自分ではどうしてもわからない部分を聞くことができ、安心して学習に取り組めるのも安心。

なお、プログラミングスクールの中では珍しくIoT(アイオーティー)の学習も可能なのと、卒業後もテキストの閲覧が可能なので、卒業しても勉強のために利用できます。

IoT(アイオーティー)

・・・モノとインターネットがつながる技術の総称で、最近ではスマート家電などで話題の技術です。

 

また、平日だけでなく、土日祝も教室の利用が可能。

質問ができる時間帯は以下の通り。

  • オンライン質問 10:00~22:00
  • 直接質問/教室利用 平日は、15:00~22:00、土日祝は、13:00〜19:00

 

また、オプションでメンタリングのサービスもあります。

有料ですが、担当メンター(受講生1人につき1人つく現役エンジニア)とのミーティングをしてもらえます。

  • 質問対応
  • 学習進捗管理
  • モチベーションのサポート

といったサポートを受けられます。

 

メンタリングのメリットは、以下の2つ。

  1. 自分1人だけだと難しい進捗管理や、モチベーションの維持を現役エンジニアが一緒にサポートしてくれるので挫折しづらい
  2. 自分に合った学習サポートを受けられる

※転職のための履歴書添削などは、メンターではなく、キャリアサポートとしてキャリアアドバイザーの方が行ってくれます。

 

デメリットは、通う場合は東京にしか教室がないこと、就職・転職サポートは東京都内のみというところ。

ただ、通学にもオンラインにも対応しており、料金もそこそこのため、まずは無料カウンセリングから始めてみましょう。

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プログラミングスクール【Tech Boost】無料カウンセリング体験プロモーション

※説明会は参加無料!

 

インフラ周りについて学びたいなら・・・

アマゾンが提供しているクラウドサービスであるAWS(エーダブリューエス)など、システムのインフラ周りについて学びたい場合、RaiseTech(レイズテック)がおすすめ。

AWSを専門に扱っている唯一のプログラミングスクールであり、年齢制限や居住地制限がないので、やる気とパソコンがあれば、誰でも受講できます!

また、大手企業の仕事を請け負っている会社が運営しているため、卒業後にプロジェクトの現場を紹介したり、転職&就職サポートまで寄り添ってくれます。

 

AWSのコースは、

  1. AWSフルコース:一から現場で通用するレベルまで学習するコース
  2. AWS自動化コース:すでに経験がある人がさらに自分の価値を高めたい場合のコース

と、2つありますが、初めての方はAWSフルコースで学びましょう。

 

AWSフルコースの金額や受講期間は以下になります。

AWSフルコース

 

受講料:398,000円(税込)

※学割価格だと238,000円(税込)

※講義が開催される月より早く申し込むと早割で割引あり

授業回数:16週間(週1回 / 1回あたり120分)

オンライン質問対応:10:00 ~ 24:00(月曜日 ~ 日曜日)

 

★早割…開講月のふたつ前の月のうちに本申し込みした方は表示価格から10%割引!(学割との併用は不可)
例:4月に開講する講座であれば2月28日まで

 

RaiseTechのメリットデメリットや注意点をまとめると、以下の通り。

 

メリット

 

  1. 現場主義でプログラミング以外のIT知識も教える
  2. 講師は現役のエンジニア
  3. 年齢制限なし
  4. オンラインで授業ができるので全国どこでも学べる
  5. 学習サポートが充実しており、補講やマンツーマンサポートあり
  6. 就職・転職するまでサポート
  7. 2週間のトライアル受講も可能
  8. 受講期間が終わってもオンラインのコミュニティに参加し続けられる
  9. 受講期間が終わっても講師に相談できる

 

デメリットや注意点

 

  1. 有料なので、ある程度のお金はかかる
  2. 学習時間は200~300時間は必要なので、それなりの時間がかかる
  3. 教えてもらうのではなく、学びに行く姿勢が必要

 

RaiseTechは、AWSだけでなく、

  • デザインコース
  • WordPress副業コース
  • Javaフルコース
  • Javaフレームワークコース

があるので、説明会を聞いてみて、興味があるものを選べます。

また、各フルコースでは2週間の体験期間(トライアル受講)があり、この期間内であれば全額返金保証なので、まずはどのようなものなのか体験することが可能。

 

現場で通用するエンジニアになって転職するためには、受け身ではなく自ら学びに行く姿勢が必要ですが、「自分で自分の人生を変えるんだ!」という強い気持ちがあれば大丈夫。

まずは、こちらから無料体験・説明会を受けてみましょう。

ただ、大変人気があるため、早めに登録しておかないと枠が埋まってしまうことも。

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RaiseTech無料説明会はこちら(公式サイト)

※説明会は参加無料!

 

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まとめ:30代フリーターの方はすぐ動いて現状から脱出しよう!

 

お話してきたことをまとめます。

30代でフリーターの方が、そのまま年を重ねるのは非常に危険ですし、現状維持だとマジでやばいです。

30代でフリーターでいるのがやばい理由は、以下の7つ。

  1. 立場が弱く切られやすい
  2. 給料が低い
  3. 病気やケガの時に収入が入らない
  4. スキルが身につかない
  5. 社会的な信用が得られにくい
  6. 周りとの格差に心折られる
  7. 年齢を重ねるたびに仕事が減る

 

非常にマイナス点が多いので、正論かつ王道かもしれませんが、まずは就職して安定収入を得るのが必須。

2ch(5ch)のような悲惨な末路をたどらないためにも、以下の方法でソッコーで就職しましょう。

  1. フリーター向けの就職支援サービスを使う
  2. 手に職をつける

 

今は正社員以外の選択肢もあるのは事実ですが、コロナ禍で社会が激変してしまい、元には戻りません。

30代でフリーターでも、今すぐに動けば就職の遅さは取り戻せます。

不安や絶望から抜け出すためには、「今転職するのか」「後で転職するのか」の違いだけなので、

32歳男性
32歳男性
いつ転職すればいいの?
ポチのすけ
ポチのすけ
今でしょ!

ということです。

どうも、ポチのすけ(@pochinosuke1)でした~

 

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転職のきっかけについてまとめた記事はこちら

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仕事に行きたくない、家にいたいと思う6つの理由と対処法。一つでも当てはまるなら転職を決意して動こう!仕事のストレスがヤバい時や、仕事自体の業務量がハンパない時、仕事に行くのが嫌になってしまい、家にいたい・家から出たくないと思うもの。 本記事では、「仕事がつらすぎて行きたくない・家にいたい」と思う6つの理由と対処法について、ぼくの体験をもとにお伝えしていきます。 ぜひご覧ください。...