これからの働き方

始業時間ギリギリとか何が悪いの?30分~1時間前に仕事しないといけない理由などない!

始業時間ギリギリとか何が悪いの?30分~1時間前に仕事しないといけない理由などない!
会社員
会社員
始業時間ギリギリに来てるけど、もっと余裕を持ってくるように言われる。遅刻してないのに何で?
会社員
会社員
30分前に来て仕事とか、早朝残業したくないんだけど。。

というお悩みにお答えします。

 

始業時間ギリギリに出社しているポチのすけ(@pochinosuke1)です。

今は在宅勤務ができる会社で働いており、朝の時間を有意義に使うことができています。

 

会社の始業時間は9時開始や10時開始など、様々ですが、

会社の始業時間には間に合うように出社していても、

「もっと早く来るように」

「ギリギリに来るとかやる気あるの?」

と怒られたことがある方は多いのではないでしょうか?

 

始業時間ギリギリに来ることを怒られると、

「別に遅刻しているわけではないのに。。」

「会社に早く来るのが仕事じゃなくて、成果を出すのが仕事だろ?」

とモヤモヤした思いを抱えますよね。

 

ポチのすけ
ポチのすけ
ぼくもギリギリ出社している人なので、別に悪いことしているわけじゃないのに。。とモヤモヤする気持ち、すごくわかります。

 

本記事では、

  • 始業時間ギリギリに来るのはいいのか?悪いことなのか?
  • 周りに合わせて早めに出社しないといけないのか?

について、解説していきます。

 

結論から言うと、始業時間ギリギリに来ていても全く問題ないです。

 

仕事で大事なのは、早く出社して早朝残業することではなく成果を出すこと。

遅刻していないのであれば、始業時間ギリギリに来ようが、30分~1時間早く来ようがどちらでもよいためです。

空気を読む必要もないし、周りに無理に合わせる必要もありません。

むしろ、始業時間ギリギリに出社して、限られた時間で成果を出すために知恵を絞る方が効率的に仕事ができます。

 

始業時間ごときでゴチャゴチャ考えることなく、自分のプライベートの時間を有意義に使えると毎日が充実します。

それでは、ご覧ください。

 

始業時間ギリギリは何が悪いの?全く問題ない!

始業時間ギリギリは全く問題ない!

冒頭でもお伝えしたので繰り返しにはなりますが、始業時間ギリギリに来ていても全く問題ないです。

 

始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない理由は以下の4つ。

  1. そもそも遅刻していないのだから全く問題ない
  2. 始業時間の30分前~1時間前に出社するのはただの早朝残業
  3. その日やることは先週(遅くても昨日)時点で決まっている
  4. 準備も仕事

それでは、見ていきましょう。

 

理由①そもそも遅刻していないのだから全く問題ない

そもそも遅刻していない

始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない理由1つ目は、そもそも遅刻していないのだから全く問題ないということ。

 

まず、業務時間に間に合わないのは問題となりますが、そもそも遅刻してませんから、全く問題ありません。

まれに電車遅延で遅れてしまうことはありますが、それはその人のせいではなく、電車が遅れるせいなので問題ないです。

「電車遅延も見越して早く来い!」

という企業は、そもそもブラックですね。

もちろん、客先訪問であれば少々のゆとりは必要ですが、過敏に早く行く必要はないです。

 

理由②始業時間の30分前~1時間前に出社するのはただの早朝残業

始業時間の30分前~1時間前に出社するのはただの早朝残業

始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない理由2つ目は、始業時間の30分前~1時間前に出社するのはただの早朝残業ということ。

 

そもそも、始業時間の30分前~1時間前に出社するってことは、ただの早朝残業。

夜に残業しないけど、朝に残業しているだけにすぎないからです。

早朝残業する人は、業務時間外も仕事をして、長時間かけて成果を出そうとしているだけにすぎません。

 

今の世の中の動きは、長時間労働を是正していこうという方向になってきているのに、朝から時間外労働をする働き方だと、一向に長時間労働から抜け出せません。

また、

  • 仕事は時間をかければ誰でもできる
  • 同じ内容を短い時間で終わらせられるかが大事

という意識を持った方がいいです。

決められた時間内で仕事をやる意識をもって仕事をしないと、いつまでたっても仕事が終わりません。

 

もちろん、

『前日夜に残業したくないから仕事があっても計画的に早上がりした』

という時などは、次の日に早めに仕事開始するというのはありです。

 

ただ、普段の仕事で、始業時間の30分前~1時間前に出社するのはただの早朝残業。

  • 朝早くから仕事をしたい
  • 朝のゆっくりした時間に新聞を読みたい
  • コーヒー飲んで仕事モードにしたい
  • 家に居場所がないから早く会社に来たい

という人は好きにすればいいですが、

「お前の都合に他人を巻き込むな!」

と思いますよね。

 

なお、ぼくは平日朝のプライベートの時間は、

  • 勉強する
  • 副業する
  • 運動する
  • 睡眠を取る

など、とても貴重な時間という考え。

 

ぼくは自分の朝の貴重な時間を削る行為はしたくないので、早朝出社という勤務時間外の労働を増やさずに、効率よく仕事をすることを心がけています。

 

理由③その日やることは先週(遅くても昨日)時点で決まっている

その日やることは先週(遅くても昨日)時点で決まっている

始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない理由3つ目は、その日やることは先週(遅くても昨日)時点で決まっているため。

 

朝早く来る人の言い分として、

「今日一日のやることを整理するから」

というものがあります。

 

これは、仕事をする上で完全にアウト。

全然、仕事のスケジューリングができていないからです。

 

仕事は当日にやるべきことを決めるのではなく、

  • 1週間先
  • 1か月先
  • 1年先

を見据えて計画を立てて行動するもの。

 

1週間先ぐらいまでは、やるべきタスクを割り振っておいて、突発的に発生した仕事を含めて臨機応変に予定を組み替えていくべきなんですね。

どんなに遅くても、前日までには次の日やるべきタスクがわかっていて、仕事内容を想像できないと仕事に追われる毎日になります。

 

なので、始業時間前にその日に何をやるのかを決めるなんていうのは、ダメダメ社員。

タスクや予定などは、前日もしくは先週時点で決まっていないとダメです。

 

理由④準備も仕事

準備も仕事

始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない理由4つ目は、準備も仕事ということ。

 

わかりやすい例でいうと、スーパーとか飲食店で働くバイトの方は、お店を開けている営業時間中だけが仕事時間じゃないですよね?

営業時間の前

⇒仕込みやレジのお金チェックなど、時給が発生します。

 

営業時間後

⇒片づけやレジ締めの作業があり、時給が発生します。

 

会社員でいうと、営業の商談時間や社内会議の時間以外

  • 資料作成
  • 提案先のリスト作成
  • メールチェックや返信

などの、いわゆる準備にあたるのも仕事ということ。

 

よく始業時間の30分前~1時間前に来て、頑張ってますアピールをする社畜社員は、

  • メールチェックしてます
  • テレアポのリスト整理してます
  • 昨日のできなかったことを仕事の前に終わらせたいんで

と言っています。

 

実際に整理すると、以下のようになりますよね。

メールチェック

  • 業務時間外に見ないとやばいの?
  • そんなに緊急の仕事なんてそうそうないんじゃない?

テレアポのリスト整理

  • テレアポのリスト整理だったり、アポに向けた資料作成なども大事な仕事
  • 始業時間前にやらないといけないほど、時間ないの?

昨日のできなかったことを仕事の前に終わらせたいんで

  • ほんとに早朝残業しないといけないレベルなら仕方ないけど、毎日ほんとに終わってないの?
  • 仕事のやり方が悪いか、仕事量が多すぎるんじゃない?

 

そもそもですが、上記で紹介したものは全部仕事。

「その仕事って、どうしても始業時間前に出社してやらないといけないんでしたっけ?」

と疑問を持つべきです。

もちろん、始業時間からアポがある時はちょっと早め(始業時間10分前くらい)に、

  • 始業時間から打ち合わせが開始できるようにパソコンを起動する
  • インターネットに正常につながるかどうかをチェックする
  • 提案資料を開いておく

ぐらいはやりますが、それでOK。

 

ただ、どうしても始業時間前にやらないといけない理由がないのなら、不要な業務時間外労働は避けるべき。

 

なぜか、仕事の前の準備を仕事と考えない人がいますが、

むしろ、営業提案とか社内会議を成功させるには、準備が8割と言われるぐらい準備が大事。

 

つまり、準備も大事な仕事なので、

『普通に業務時間内にやるように、スケジュール組み立てればいいじゃん!』

となりますよね。

 

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始業時間ギリギリに来ることをとやかく言う会社は時代遅れ

始業時間ギリギリに来ることをとやかく言う会社は時代遅れ

前述してきた通り、電車遅延とか自分の問題以外で遅刻していたら問題ですが、遅刻していないのであれば、始業時間ギリギリの出社でも全く問題ありません。

ぼく自身、始業時間ギリギリ出社派ですが、始業時間ギリギリに来ていても仕事の質が悪くなったとかは全くないですし。

むしろ、1日24時間の自分の人生を有意義に使えているので、心はハッピー。

 

会社は夜の残業を厳しく言う割に、始業時間前に早く出社することについて感覚が鈍いようですが、始業時間前に来るというのは、ただの早朝残業ですからね。

昨今はあまり聞かれなくなりましたが、一時期呪文のように出回っていた『働き方改革』を言うなら、朝の早朝出社もちゃんと制限するべき。

仕事の時間であることに変わりありませんから。

 

あとそもそもですが、会社の業務時間外に何をしようが本人の自由。

強要とかNGですよね。

 

最近は働きやすくするために、

  • フレックスタイム制
  • 在宅勤務で働く

ということもできる会社も増えてきている中、始業時間ギリギリに来ることをとやかく言う会社は時代遅れでしかありません。

 

仕事が忙しくて終わらない場合

仕事が忙しくて終わらない

仕事が忙しくて終わらなくて、始業時間前に来て仕事始めないと終わらない。。

というのであれば、そうなっている理由は

  • 会社の業務量が多すぎて個人でどうにかできるレベルではない
  • 自分の仕事が効率化できていない

というもの。

 

 

自分の仕事が効率化できていない場合

 

社内の無駄な会議中に内職するなど、無駄を1秒でも省いて隙間時間を使って効率化するべき。

ぼく自身、在宅勤務で働く中で、お客さんとの打ち合わせや社内会議などすべてで内職しながら仕事を進めています。

ポチのすけ
ポチのすけ
もちろん、その会議で話を聞いて発言したり提案するという本来の目的をしっかり果たすことが前提です。

 

それでも、どんな会議であっても1時間もあれば、自分が関わらない時間というのは必ずあるもの。

そこで、メール返信やチャットの返信などを実施すれば、仕事を早くさばくことができます。

 

社内のやり取りで、チャットを使っていないのであれば、必ず使うべきです。

もし会社でチャットが導入されていないのであれば、TeamsでもSlackでもなんでもよいので導入を進言するべき。

チャットは以下の5つのメリットがあるため、社内コミュニケーションが非常に楽になって時間を大きく削減できます。

 

チャットの5つのメリット

  1. お疲れ様です。〇〇です。など不要な文言を避けられる
  2. メールよりも、内容が埋もれる可能性が低い
  3. 過去のやり取りを簡単に追える(メールだと探すの大変かつ、メールアドレスなど文章以外の余計な情報が多い)
  4. 複数人のグループでやり取りする際、@〇〇さんのようにメンションをつけてチャットすることで、チャットに入っているグループ内で特定の人に伝えたいことを強調できる
  5. 相手に了承を取りたい時に「OKならいいねボタンを押してね!」と伝えることで、返信に文字を打つ手間を省けるので受け手にとっても楽

 

在宅勤務ができていない場合

在宅勤務だと始業時間ギリギリでもOK

在宅勤務をやろうと思えばできるのに在宅勤務してない会社だと、始業時間ギリギリに来ることをとやかく言うことがあります。

 

逆に在宅勤務ができる会社だと、始業時間ギリギリに出社(仕事開始)することを注意されることはありません。

ちゃんと出社しているかどうかをチェックするような、社員を信頼しない会社は在宅勤務なんてできないですし。

在宅勤務ができる会社だと、業務時間内に連絡がちゃんと取れることが最優先なので、始業時間ギリギリに出社(仕事開始)とかはどうでもよいのです。

 

在宅勤務なら、始業時間からアポが入らなければ、それ以外は始業時間ギリギリにパソコンの電源ボタン入れるだけ。

始業時間ぴったりに、メールの返信をすぐにしないといけないことってないですし。

マジで在宅勤務はおすすめです。

 

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実際に、ぼくが今働いている会社は、もともとフレックス制で始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない緩い会社でしたが、コロナ渦を受けて1年以上在宅勤務に。

ますます働きやすくなり、始業時間ギリギリに出勤(仕事開始)でも全く問題ありません。

在宅勤務で社内の人に連絡取るときは、社員みんながチャットなどで早めに返信しており、コミュニケーションも全く問題なし。

ぼく自身、内職もうまくなっているので、会議中だろうと返事のレスポンスが速いですし(笑)

 

もちろん、すべての会社が在宅勤務ができるわけではありませんが、始業時間ギリギリに出社することごときでとやかく言う会社に居続けるとストレスが半端ないです。

また、始業時間ギリギリかどうかなんて言ってくる人がいるような会社は、そう簡単に変わりません。

そこでストレスを感じるぐらいなら、在宅勤務ができる会社に転職した方が絶対に働きやすくなりますよ。

実際にぼくは転職して、良い環境で働くことができていますし、今はずっと在宅勤務で最高です。

 

在宅勤務をやろうと思えばできるのに、やらないような時代遅れの会社に居続けるのはリスクでしかありません。

すぐに転職しないとしても、少なくとも今から他の会社の情報を見ておくと、良い会社があったらすぐに動けます。

 

「そうは言っても、転職なんて怖い。。」

という方向けに、3回の転職をしてどんどん良い会社に転職できているぼくの経験を、以下の記事にまとめています。

  • 転職エージェントの選び方
  • そもそも転職って何からやったらいいの?

という細かい部分まで、実体験に基づいて解説しています。

是非、ご覧ください。

転職で失敗しない方法のまとめ記事はこちら

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まとめ:始業時間ギリギリの出社でも全く問題ない

 

お話してきたことをまとめます。

始業時間ギリギリに来ることに対して、とやかく言う人がいますが、始業時間ギリギリに来ていても全く問題ないです。

 

仕事で大事なのは、早く出社して早朝残業することではなく成果を出すこと。

遅刻していないのであれば、始業時間ギリギリに来ようが、30分~1時間早く来ようがどちらでもOK。

空気を読む必要もないし、周りに無理に合わせる必要もありません。

 

始業時間ギリギリに来ていても全く問題ない理由は以下の4つ。

  1. そもそも遅刻していないのだから全く問題ない
  2. 始業時間の30分前~1時間前に出社するのはただの早朝残業
  3. その日やることは先週(遅くても昨日)時点で決まっている
  4. 準備も仕事

 

会社の業務時間外に何をしようが本人の自由。

むしろ、始業時間ギリギリに出社して、限られた時間で成果を出すために知恵を絞る方が効率的に仕事ができます。

そのため、始業時間ギリギリに来ることをとやかく言う会社は時代遅れでしかありません。

 

  • 仕事量的に、始業時間前に来て仕事始めないと終わらない。。
  • 始業時間ギリギリに出社(仕事開始)することを注意されることないように在宅勤務したい。。

という場合、今の環境を変えるためには転職するのが非常に有効です。

 

始業時間ギリギリの出社は、自分の人生を非常に有意義に使えているので、むしろ効率が良くて素晴らしいこと。

今の会社が、始業時間よりも早く出社することを良しとするなら時代遅れの会社なので、この機会にもっと良い会社に転職できると、もっと人生を謳歌できますよ。

どうも、ポチのすけ(@pochinosuke1)でした~

 

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