転職で失敗しない方法

履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時もプラスの印象を与えられる伝え方を紹介

履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時もプラスの印象を与えられる伝え方を紹介
転職予定の人
転職予定の人
前の仕事がしんどすぎて辞めてからそろそろ仕事をしようと思ってる。ただ、仕事を辞めてからはニートだったから、履歴書の空白期間をどう書けばいいの?面接の時とか大丈夫なのかな?うまい言い方があれば知りたい!

上記のような質問にお答えします。

 

転職を3回経験したポチのすけ(@pochinosuke1)です。

ぼく自身、まず仕事を辞めて無職期間を経て転職したこともありますし、周りの友人の中には仕事を辞めてニートになっている人も見てきました。

 

仕事を辞める時は、在職中に次の仕事を決めてしまうのが理想。

ただ、どうしても仕事がしんどかったり、ブラック企業に勤めていたりすると、まず辞めることも必要です。

その際、ニート・引きこもりになる場合も。

 

本記事では、

履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時、履歴書の書き方や、面接でプラスの印象を与えられる言い方をご紹介します。

先に結論からお伝えすると、プラスの印象を与えられるうまい伝え方は以下の5つ。

  1. アルバイトをしていた
  2. 資格取得のために勉強していた
  3. 親の介護をしていた
  4. 色々な経験をするために長期で旅行に行っていた
  5. やりたいことや興味があることについて考えていた

 

基本的にウソは言わない方がいいですが、すべてを正直に言うと誤解される伝わり方になる危険があるので、言い方・伝え方が大事。

ポチのすけ
ポチのすけ
同じ内容でも、言い方一つで印象が大きく変わるので、言い方が大事です。

また、多少なりとも行動していた方が印象が違います。

それでは、見ていきましょう。

 

履歴書に空白期間があってもポジティブに見せることが大切

ポジティブ

まず、前提となるお話しをします。

ニート・ひきこもり期間があって職歴に空白期間がある場合でも、ポジティブに見せる・プラスに言うことが大事。

ぼく自身、営業の経験があるのでそこから言えるのは、どんなことであっても、言い方や伝え方一つで相手に与える印象はガラッと変わるということ。

例えば、仕事を辞めてニートになってしばらく経ち、時々バイトや派遣をしていた人の場合、同じことでも伝え方次第でだいぶ印象が変わります。

仕事を辞めてからは、しばらく働いておらずニートの状態でした。

気分が向いた時には日雇いの仕事をしていました。

仕事を辞めてからしばらく休んでいましたが、その間、やりたいことや興味があることについて考えていました。

ある程度見えてきたのですが、仕事を辞めてからだいぶ時間が経ってしまっていたので、徐々に仕事のリズムをつかむためにバイトもしていました。

上記は極端な例ですが、同じ状態にもかかわらず、伝わり方はかなり違います。

悪い例では、淡々と結果を言っているだけなので、仕事に就く(転職する)イメージを与えにくいです。

しかも、事実だとしてもニートでしたと言っているため、印象が悪くなる可能性も。

 

良い例では、「働いていない」ではなく「休んでいた」「やりたいことや興味があることについて考えていた」と言うことで、一時的に休んでいた期間があっただけで、働く気があると見せることができます。

また、「徐々に仕事のリズムをつかむために」と言っているので、働くために助走期間を作って働ける状態にしていたとプラスに見せることが可能。

 

他にも、

  • 旅行をしていた
  • 資格の勉強をしていた

など様々な理由があったとしても、今の自分にとって意味のある期間だったとポジティブに伝えることができれば、様々な経験を前向きに考える人だと見せることができます。

 

ぼく自身、フリーター経験や留学などで社会人になるのも25歳と遅かったですし、仕事を辞めて無職期間を経てから転職したこともあります。

大事なのは、ニートであっても引きこもりであっても、今の自分にとって意味のあるものだったと、ポジティブな言い方で自分の言葉で相手に伝えること

仮に当時の自分にとってしんどいことだったとしても、あの時の経験があるから今の自分がいるというくらいの考え方ができれば、困難にぶつかっても乗り越えられる人という印象を与えることができます。

 

何もかもうまくいくような順風満帆な人生などありえないので、ニートであっても引きこもりであっても、空白期間の経験があるからこそ今の自分を作り上げたと自信を持って堂々と伝えましょう。

 

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履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時のうまい伝え方5つ

話す

冒頭でもお伝えしましたが、履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時、履歴書の書き方や、面接でプラスの印象を与えられるうまい伝え方は以下の5つ。

  1. アルバイトをしていた
  2. 資格取得のために勉強していた
  3. 親の介護をしていた
  4. 色々な経験をするために長期で旅行に行っていた
  5. やりたいことや興味があることについて考えていた

基本的にウソは良くないですが、少しでも事実であるなら、言い方次第でプラスの印象を与えることができます。

その際、突っ込まれても、きちんと答えられるように準備しておきましょう。

ポチのすけ
ポチのすけ
自分に当てはまる箇所を参考にしてみて下さい!

 

伝え方①アルバイトをしていた

履歴書に空白期間がある時にプラスに伝える時の鉄板は、アルバイトをしていたというもの。

特に、直近で1~2週間でも働いた経験があれば、空白期間が1~2年あってもアルバイトをしていたように見せることが可能。

 

多少でも働いているのであれば、履歴書に書いておき、面接で伝えましょう。

やりたい仕事・興味がある仕事とつながっていればなお良いです。

「バイトの経験をプラスに変えて頑張ります!」と言えるので。

 

現在、まったく働いていない状態であれば、まずは多少でもアルバイトをしておきましょう。

就職(転職)しようと考えたら、まったく働いていない状態から、プラスに見せることが可能なのがアルバイトです。

決まった時間に出勤して働くというのは、フルで働く前の助走期間としても有効。

以下のような有名どころであれば、多くの求人が載っているので探してみましょう。

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伝え方②資格取得のために勉強していた

資格取得のために勉強していたというのも、履歴書に空白期間がある時にプラスに伝えることができます。

もっと言うと、プラスに見られやすいのは、資格を取るために自主的に勉強していたという過程。

資格取得はどんな資格であっても、自分で勉強しないと、なかなかとることが難しいからです。

 

ぼくの場合、独学で日商簿記2級を取得していました。

実際の面接では、資格を持っているからというよりも、自分で勉強して学んでいける人というプラスの印象を持ってもらえました。

 

面接では、取った資格がその会社でどのように活かせるのかを伝えられるとグッドです。

日商簿記2級の場合

 

面接で、「独学で資格を取った時のように、新しい分野の知識もどん欲に取り入れていきたいのと、貸借対照表や損益計算書などがわかることを活かして、より経営資源の最適化になるような提案をしていきたいと思っています。」

という感じの伝え方です。

 

ここでは、

資格を取る過程を伝えることで、自ら学ぶことが人間だとアピールしているのと、資格を仕事に活かすように伝えることで、資格を取って満足ではなく、資格は手段で目的ではないということをアピールすることができます。

 

伝え方③親の介護をしていた

親の介護のため離職していたというのは、履歴書に空白期間がある時にプラスにはならないとしても納得させることはできます。

親や祖父・祖母など親族の介護をするのは、誰にでも突然起こりうることです。

しかも、まだまだ柔軟な働き方ができる会社は少ないため、理解してもらえることが多いでしょう。

ただ、会社から、

「これからは大丈夫なのか?」

「今後も同様のことがあったら大丈夫なのか?」

と聞いてくる場合は、

「親戚が見てくれるようになったので大丈夫になった」

などの返答ができないと選考が難しい場合もあるので、親の介護をしていたと伝えて満足しないように、質問された時の場合も考慮しておきましょう。

 

伝え方④色々な経験をするために長期で旅行に行っていた

色々な経験をするために旅行していたというのも、履歴書に空白期間がある時にプラスに伝える言い方になります。

 

働いていると、1週間くらいの休みは取れても、1か月単位で休みを取ることは難しいです。

そこで、長期で計画を立てて旅行をするというのは職歴に直接関係がなくても、考え方の幅を広げたり、普段できない経験をするために主体的に行動したことになりますので、ポジティブな形で受け止められることもあります。

また、しっかり充電したので、これからはバリバリ働いていきたいというメッセージを付け加えると、仕事にきちんと向き合ってもらえそうと思ってもらえることも。

 

伝え方⑤やりたいことや興味があることについて考えていた

やりたいことや興味があることについて考えていたというのも、履歴書に空白期間がある時にプラスに伝えられます。

「やりたいことや興味があることについて考えていた」というのは、働いている人でも全員ができているわけではありません。

自分がやりたいことや興味があることを知ることは、長く働く上で、モチベーションにつながるのでとても大切。

「考えるだけじゃダメだよ」という意見もあるかもしれません。

それでも、「ニートだったので何もしていませんでした」よりはだいぶマシな回答になります。

合わせて、アルバイトをしておくと、フルタイムで働くために助走期間を作って働ける状態にしていたとプラスに見せることが可能。

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※参考:独立してフリーランスとして働いていた

ニート・引きこもりとは別になりますが、独立してフリーランスとして働いていた場合、履歴書に空白期間がある時にプラスの印象を与えることができます。

今の時代、ネットでできる仕事を中心に、独立してフリーランスで働く方法が増えています。

フリーランスで働いてから、再度会社員として働くというのは、プライドもあるかもしれませんし、メンタル的に気乗りしないかもしれません。

ただ、フリーランスとして働くというのは、すべての業務を自分一人で行わなければならず、経営の大変さを身をもって知っているプラスの要素があります。

また、安定して売上を上げ続ける大変さ、収入を得る大変さを知っている人材は貴重なもの。

独立して一定の結果を上げていれば、評価されて就職しやすくなることもあります。

 

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履歴書の空白期間が引きこもり・ニートの時は面接官がどう考えるかを想像しよう

説得する

ニート・引きこもりの期間があって履歴書に空白期間ができる場合は、こちらからの伝え方を考える際、相手の面接官がどう思うかも考えた上で言葉を考えるのも大事です。

面接官は、自社にプラスをもたらせる人を採用したいのが本音。

ストレートに、正直に伝えると逆効果になる場合は、言い方を変える必要があります。

 

ニート・引きこもりだったことを正直に話す場合

 

「今まで数年間ニートでした(引きこもりでした)」と正直に話して、「入社したら頑張ります」と言った場合、

面接官の考えは、以下の形になります。

「人柄は良さそう。労働経験は全然ないけどやる気はありそうだ。ただ、会社にとってプラスをもたらせるかは全くの未知数。

会社に報告する際に、プラスになりそうな経験はなく、判断材料がない。

うまくいけばよいが、もし会社にプラスにならなかったら自分の評価が下がってしまう。。」

 

ニート・引きこもりだったことを正直に話さない場合

 

「数か月はニートでした(引きこもりでした)が、ニート(引きこもり)を克服するためにも、そこからバイトで生計を立てていました。バイト経験しかありませんが、一生懸命取り組んでいました。入社したら一生懸命頑張ります。」と言った場合、

面接官の考えは、以下の形になります。

「人柄は良さそう。ニート(引きこもり)の期間はあるけど、数か月だし、直近でバイトもしているから働く感覚はちゃんとありそう。

やる気もあり、仕事を簡単に投げ出さなそうだし、働くことに対する姿勢は想像しやすい。

うちの業界の経験はないけれど、この人だったら大丈夫かも。

もしうまくいかなくても、そこまで自分の評価は下がらなそうだ。」

上記2つの例を挙げましたが、採用する立場で考えてどちらが採用しやすいかというと、「ニート・引きこもりだったことを正直に話さない場合」の人ですよね。

「バイトをしていました」というのは週1~2回でもOKですし、最近始めたものであっても今までのある程度の期間やっていたように言うことで、印象はかなり変わります。

自分が言ったことに対してプラスの印象を与えることができれば、就職(転職)が成功しやすくなります。

 

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ひきこもり・ニートだった時に就職・転職する方法

方法

ここからは、引きこもり・ニートだった時に、就職・転職する方法を紹介します。

年齢と方向性によって、以下の3つに分かれます。

  1. 34歳までの場合
  2. 35歳以上の場合
  3. 手に職をつけたい場合

 

34歳までの場合

引きこもり・ニートだった時に、最もおすすめの就職・転職する方法は、無職の方でもきちんと支援してしてくれる就職支援サービスを使うこと。

就職支援サービスは、最初から最後まで無料で使えます!

 

就職支援サービスは、以下の2つがおすすめ。

ウズキャリは29歳までなので、29歳以下の方は必ず登録しておきましょう。

JAIC(ジェイック)は34歳までなので、34歳以下の方はウズキャリと合わせて必ず登録しておきましょう。

 

 

ウズキャリは、20代の第二新卒・既卒・フリーター・ニートの就職に特化しているサービス。

入社1年後の定着率が94.7%と高く、社員の方が既卒・第二新卒としての経験をしているのが大きな特徴。

相談する先の社員の方が、うまく就職できなかったり最初の仕事を早めに辞めてしまった経験があるため、どれだけしんどかったか、どう乗り越えるべきなのかをわかってくれるのは大きいです。

ぼくも3回転職した経験から、就職活動や転職活動は、メンタルがやられること多いと身を持って知っているので。

 

また、ウズキャリでは一人一人の状況が違うことにきちんと対応して、その人に合わせた個別の就職プランを一緒に考えてくれます。

カウンセリングを20時間くらい取って対応してくれるので安心。

そのため、自分の状況を全部相談して新たなスタートを切りましょう!

なお、求人情報は刻一刻と変わるため、まずは登録して相談するところから。

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JAIC(ジェイック)は、フリーター・未経験・既卒・大学中退OKの就職支援サービス。

10代・20代だけでなく、34歳までOKです。

厚生労働省が職業紹介優良事業者と認定しているぐらい、就職先を選定しているのが大きな特徴。

紹介してくれる求人は、JAIC(ジェイック)の社員が実際に訪問した企業のみで、メーカー・商社・IT・広告など様々。

ブラック企業を除外し、正社員採用のみを紹介してくれます。

 

なお、飲食業界・先物取引・投資用不動産・アミューズメント業界など離職率が高い業界は紹介しないなど、求人を選定して紹介してくれるので安心。

 

また、JAIC(ジェイック)では、

  • ビジネスマナー
  • 面接対策
  • 履歴書の書き方

まで一人一人を丁寧にサポートしてくれます。

そのため、未経験から正社員への就職成功率は、81.1% と高く、入社1年後の定着率が91.3%にもなります。

 

求人情報は刻一刻と変わるため、まずは登録して相談しつつ情報収集をしましょう。

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35歳以上の方の場合や、手に職をつけたい場合はどうすればいいのかを、紹介していきます。

 

35歳以上の場合

35歳以上の場合、上記で紹介してきた就職支援サービスは利用できません。

そのため、

  • 通常の転職エージェントを使う
  • ハローワークで探す

という方法を取りましょう。

 

35歳以上だと、企業の見方はかなり変わってきます。

ニートの期間がなく働き続けている人たちと同じ土俵に乗るわけなので。

そのため、大企業など、会社を選びすぎるとかなり厳しくなります。

 

うまく進めるためにも、以下の転職エージェントと相談しながら進めましょう。

 

 

dodaとtype転職エージェントがおすすめの理由は、以下の記事でも詳しく解説しています。

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企業がなかなか見つからない。。という場合は、ハローワークも使いながら探しましょう。

 

手に職をつけたい場合

年齢にかかわらず、手に職をつけるという方法もあります。

手に職をつけることで、一定以上のスキルを身につけられるため、仕事に困らなくなります。

さらに、世の中のニーズが高い仕事において手に職をつけられれば、なお良し。

 

世の中のニーズが高い仕事はいくつかありますが、やはり一番はITエンジニア(プログラマー)でしょう。

理由は、ぼく自身がIT業界でITエンジニアと一緒に働いているからこそ感じることですが、現在進行形でITエンジニアはものすごい人手不足だからです。

ITエンジニアを採用しても、採用しても、色んな会社からの引き合いが多く、常に人手不足。。

ポチのすけ
ポチのすけ
ぼくがいる会社は社員の多くがエンジニアで、毎月人が入ってくるくらいエンジニアが増えていますが、それでも人が足りていません・・・

また、IT業界は、社会のデジタル化に伴い、今後も伸びていく可能性が非常に高い業界。

 

ITエンジニアは、今までのキャリアよりも、これからどうしたいのかが問われているので、IT未経験であっても、ニート期間があっても問題ありません。

 

現にぼくがいる会社には、以下のような人がいます。

 

30歳くらいまで遊んでいた

→ 未経験の状態でエンジニアとしてキャリアをスタート

→ 一生懸命頑張って経験を積んで、今の会社に転職

→ 数年で昇格して今はマネージャーとしてバリバリやっている

過去の経歴よりも、これから一生懸命頑張りたいという人は人生を変えることができる仕事です!

 

ITエンジニア(プログラマー)になる方法は、下記のように色々あります。

  1. 独学で学ぶ(本、Webサイト、動画などを利用)
  2. 学校(プログラミングスクール)で学ぶ
  3. 会社に入って、仕事を通じて学ぶ

この中でもっともおすすめなのは、学校(プログラミングスクール)で学ぶこと。

 

もし、東京・神奈川・埼玉・千葉に住んでいる20代であれば、無料で基礎から学べて転職までできるプログラミングスクールである、GEEK JOBがおすすめ!

GEEK JOBは、未経験からITエンジニア正社員への転職率が驚異の97.8%!

頑張り次第ですが、最短22日で転職まで行けますし、最短でなくても約2ヶ月で転職まで行けるスピード感も魅力の一つ。

20代の方は、まずは無料説明会で内容を聞くところから始めましょう。

大変人気があるため、早めに登録しておかないと枠が埋まってしまうことも。

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なお、

  • 東京・神奈川・埼玉・千葉以外に住んでいる
  • 30代以上

の方の場合、有料のプログラミングスクールで学べます。

IT業界でエンジニアと一緒に働くぼくが厳選したプログラミングスクールについて、下記記事で紹介しています。

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金額はピンキリで、特徴もそれぞれ違っているので、自分にあったものを選んでみて下さい。

 

履歴書の空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時の伝え方まとめ

お話してきたことをまとめます。

履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時、基本的にウソは言わない方がいいですが、すべてを正直に言うと誤解される伝わり方になる危険があるので言い方・伝え方が大事。

今の自分にとって意味のある期間だったとポジティブに伝えつつ、相手の面接官がどう思うかも考えた上で伝えましょう。

 

履歴書に空白期間がある理由がひきこもり・ニートだった時、履歴書の書き方や、面接でプラスの印象を与えられるうまい伝え方は以下の5つ。

  1. アルバイトをしていた
  2. 資格取得のために勉強していた
  3. 親の介護をしていた
  4. 色々な経験をするために長期で旅行に行っていた
  5. やりたいことや興味があることについて考えていた

 

引きこもり・ニートだった時に就職・転職する方法は、年齢と方向性によって以下の3つに分かれます。

  1. 34歳までの場合
  2. 35歳以上の場合
  3. 手に職をつけたい場合

引きこもり・ニートの期間があったとしても、伝え方次第で相手に伝わる印象はまるで違います。

働きたい!という思いがあるのなら、まずはアルバイトをするなど、一歩を踏み出しましょう!

どうも、ポチのすけ(@pochinosuke1)でした~

 

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