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iDeCo(イデコ)のおすすめは楽天証券!運用に差がつくポイントを徹底解説

iDeCo(イデコ)のおすすめは楽天証券!運用に差がつくポイントを徹底解説
iDeCo始める人
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iDeCo(イデコ)はどの証券会社がいいのか、どの銀行がいいのか、よくわからない
iDeCo始める人
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iDeCo(イデコ)はそもそも商品選びが重要であって、金融機関はどこでも同じじゃないの?
ポチのすけ
ポチのすけ
iDeCo(イデコ)は金融機関によって扱っている投資商品も違うため、見るべきポイントが分からないと迷いますよね。

 

iDeCo(イデコ)でコツコツと投資をしているポチのすけ(@pochinosuke1)です。

 

運用で得た利益が非課税になり、掛け金から税金の控除もあるiDeCo(イデコ)はとってもお得な制度。

ただ、iDeCo(イデコ)は金融機関によってコストが変わるのと、金融機関の変更には手数料もかかるので証券会社の選択を間違えたくないものです。

 

本記事では、

超重要な証券会社を選ぶ時のポイントや、

ぼくがおすすめしている楽天証券のメリットや運用に差がつくポイントについて詳しく解説しています。

 

楽天証券はぼくも実際にiDeCo(イデコ)で利用しており、おすすめ度ナンバーワンの証券会社です。

 

楽天証券は、口座開設費無料・維持費無料のため、ノーリスク

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まだ申し込んでいない方は、将来のためにもまずは口座を作っておきましょう。

 

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iDeCo(イデコ)の運用に差がつくポイント

ここがポイント

 

iDeCo(イデコ)では、かかるコストと選べる商品が証券会社ごとに違ってきます。

そのため、まずは証券会社選びで間違えないことが、運用に差がつくポイントに。

これは、資産運用における超重要なポイントでもあります。

 

iDeCo(イデコ)の超重要ポイント

 

  1. 証券会社にかかるコストが低い(管理費無料、もしくは安い)
  2. 購入する商品のコストが低い(0.1%~0.3%くらい)
  3. 購入する商品の利回りが良い(リスクとリターンのバランスがとれている)

 

この3点が全てと言ってよく、管理費無料の証券会社で、利回りが良く手数料が安い商品を取り扱っている証券会社を選ぶべき。

この条件を満たしている証券会社の1つが、楽天証券になります。

とくにiDeCo(イデコ)は、利益に対して非課税で、掛金の税金控除というメリットがあるため、そのメリットを最大限生かせる環境を選びましょう。

逆に言うと、コストが高い証券会社やコストが高い商品を買ってしまうと、商品の利回りが良くても、最終的なリターンが減ってしまうので、注意しましょう。

 

ちなみに、iDeCo(イデコ)では、口座管理費などがコストとしてかかってきます。

かかるコストの詳細については、以下の記事で詳しく紹介しています。

iDeCo(イデコ)でかかるコストの詳細記事はこちら

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iDeCo(イデコ)おすすめの楽天証券のメリット

メリット

それでは、iDeCo(イデコ)で楽天証券を選ぶメリットをご説明します。

大きなメリットが3つと、隠れたメリットがあります。

 

iDeCo(イデコ)で楽天証券の大きなメリット

 

  1. 口座管理費無料
  2. 取扱商品に楽天VTIがある
  3. 楽天証券と楽天銀行の連携で金利が0.1%

 

楽天証券の隠れたメリット

 

  • サイトの見やすさがSBI証券よりも良い
  • iDeCo(イデコ)以外に投資している場合、iDeCo(イデコ)と合わせて一つのID・パスワードで管理でき、一目で見やすい設計になっている
  • ポイント投資ができるため、iDeCo(イデコ)以外で投資をする時のきっかけになる
  • 楽天カード決済で投資信託買うと、楽天ポイントがもらえるため、それをやる時のきっかけになる
  • 今後iDeCo(イデコ)以外で投資する時に、投資信託保有すると楽天ポイントがもらえるため、今後やるきっかけになる
  • 日経新聞を無料で読める

それでは、見ていきましょう。

 

大きなメリット①口座管理費無料

 

iDeCo(イデコ)では、口座管理費がかかります。

口座管理費は、運営管理手数料とも言われており、証券口座の利用にかかる費用のこと。

 

いくら運用利回りが良くても、口座管理費が高いと利益と相殺、もしくは損してしまいます。

資産運用では、運用利回りはせいぜい3%~10%で目安として5%の利回りが出せれば御の字なので、貴重な利益を減らしてしまう費用は0.1%でも抑えるべき。

そのため、口座管理費が無料である楽天証券のメリットは大きいです。

 

コストは運用期間が長ければ長いほど、じわじわとダメージになるので、下げられるコストは極限まで下げるべきです。

 

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大きなメリット②取扱商品に楽天VTIがある

 

iDeCo(イデコ)では、通常の資産運用と違って選べる商品が限られています。

また、証券会社ごとでも選べる商品が変わります。

 

当然のことながら、選ぶ商品によって、運用成績は凄まじく差が出るもの。

楽天証券をおすすめする大きなメリットは、ぼくが最も良いと考えている楽天VTIをiDeCo(イデコ)で唯一買うことができる証券会社のためです。

 

楽天VTIは、手数料が低く、アメリカ株式市場のほぼ100%をカバーしている投資信託。

つまり、楽天VTIに投資するだけでアメリカ全体に投資しているのとほぼイコールになるので、1銘柄に全額つっこむようなリスクも回避できます。

 

楽天VTIをおすすめする理由については、以下の記事で詳しく解説しています。

楽天証券のiDeCo(イデコ)おすすめ商品の詳細記事はこちら

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大きなメリット③楽天証券と楽天銀行の連携で金利が0.1%

 

iDeCo(イデコ)で楽天証券を使って、楽天銀行との連携で高い金利を得ることができる点も大きなメリットです。

 

楽天証券を利用する際、

引き落としに使う銀行を楽天銀行にして楽天証券と楽天銀行を連携させることで、楽天銀行の金利が超優遇され、預金金利が0.1%(税引き後0.79%)になります!

 

具体的には、マネーブリッジ連携とハッピープログラムのエントリーをする形になります。

iDeCo(イデコ)用の銀行口座を楽天銀行にして、ある程度お金を入れておけば、なんと!通常の銀行預金と比べて金利100倍の恩恵を受けられます。

マネーブリッジ連携とハッピープログラムについては、iDeCo(イデコ)の始め方の記事で紹介しています。

こちらも参考にしてみてください。

楽天証券のiDeCo(イデコ)の始め方の詳細記事はこちら

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楽天証券の隠れたメリット

 

ここでは、iDeCo(イデコ)に限らない楽天証券の隠れたメリットをご紹介します。

 

楽天証券の隠れたメリット

 

  • サイトの見やすさがSBI証券よりも良い
  • iDeCo(イデコ)以外に投資している場合、iDeCo(イデコ)と合わせて一つのID・パスワードで管理でき、一目で見やすい設計になっている
  • ポイント投資ができるため、iDeCo(イデコ)以外で投資をする時のきっかけになる
  • 楽天カード決済で投資信託買うと、楽天ポイントがもらえるため、それをやる時のきっかけになる
  • 今後iDeCo(イデコ)以外で投資する時に、投資信託保有すると楽天ポイントがもらえるため、今後やるきっかけになる
  • 日経新聞を無料で読める

 

まず、よく楽天証券との比較対象になるSBI証券より、サイトが見やすいと感じます。

また楽天証券は、今後iDeCo(イデコ)以外で投資する場合のメリットも大きく、その入り口としての役割も果たします。

  • 通常の投資信託を購入して積み立てていると、保有額10万円ごとに毎月楽天ポイントが付与されますが、iDeCo(イデコ)で保有している投資信託は、楽天ポイント付与の対象外です。

 

iDeCo(イデコ)とは直接関係なくても、iDeCo(イデコ)で楽天証券を選ぶときのメリットとしてあげている理由は、

ポチのすけ
ポチのすけ
初心者が資産運用をするのなら、まずはiDeCo(イデコ)から!

と考えているためで、今後のiDeCo(イデコ)以外の資産運用も見据えると、楽天証券を利用するのはメリットが大きいからです。

 

楽天証券のメリットである、ポイント投資・クレジット決済投資・日経新聞無料については、以下の記事で紹介しています。

合わせてご覧ください。

 

楽天ポイント投資の詳細記事はこちら

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iDeCo(イデコ)おすすめは楽天証券まとめ

 

お話してきたことをまとめます。

iDeCo(イデコ)のおすすめは楽天証券です。

大きなメリットは以下の通り。

  • 口座管理費無料
  • 取扱商品に楽天VTIがある
  • 楽天銀行との連携で預金金利が大幅アップ!(0.1%

 

楽天証券の隠れたメリットは以下の通り。

  • サイトの見やすさがSBI証券よりも良い
  • iDeCo(イデコ)以外に投資している場合、iDeCo(イデコ)と合わせて一つのID・パスワードで管理でき、一目で見やすい設計になっている
  • 今後iDeCo(イデコ)以外で投資する際のきっかけになる。(ポイント投資、クレジットカード決済、投資信託保有でポイント付与)
  • 日経新聞を無料で読める

 

よく比較にあがるSBI証券もとても良い証券会社ですが、ぼくはどちらかというと、メリットが多い分、iDeCo(イデコ)は楽天証券で始めるのが良いと思っています。

 

楽天証券でiDeCo(イデコ)を始める時のやり方からスタートするまでについては、以下の記事でとにかくわかりやすく解説しています。(図解つき)

楽天証券でiDeCo(イデコ)の始め方の詳細記事はこちら

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まだ申し込んでいない方は、将来のためにもまずは口座を作っておきましょう!

 

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どうも、ポチのすけ(@pochinosuke1)でした~